アートの才能を伸ばす女子教育
日能研偏差値46、首都圏模試偏差値58
何故ここまで偏差値が落ちてしまったのでしょうか。
逆に穴場と言えますか?
附高へ内部進学も都立国立/西と同等近くの難易度なので、過半数が難関高というのは間違ってないです。
ただ、上位層に附属小が多いというのは間違いですね。
最下位層は附属小からの連絡進学組が一定数いますが、それ以外は満遍なく分布しており、どっちが優秀とかはありません。
内申とかは無視なのね(笑)
附高(内部)より、偏差値高い学校に進む子が増える中、都立で戦える内申とれる子がどれだけいるのか…
「附高を含めて難関高へ進学」って、学歴ロンダリングだと思いますけど…偏差値55vs60超(駿台50%比較)で楽しい大学受験生活を送れば問題ないと思います。
内部試験が2月の国立の試験日の頃は、早慶などの難関私立を蹴って、附高に進学したお子さんが大勢いたときいてますが、今やそういうこともできませんからね…(笑)
>ただ、上位層に附属小が多いというのは間違い
>ですね。 最下位層は附属小からの連絡進学組が
>一定数いますが、それ以外は満遍なく分布して
>おり、どっちが優秀とかはありません。
小入生と中入生に分けての成績分布は生徒達にも公表されていませんが、元保護者さんはどうやって、その分布を知ったのですか?まさか、聞き回ったのでしょうか?
内進者の内申は都立上位校と遜色ありません。
内部進学合格実績最多のサピ生の実績で、小金井生だと平均で男42女42。例年内申が取りやすい竹早生だと同42.5 44.5。
附高進学を難関と申しあげたのは、外部生の偏差値を指してのことではなく、外部生より低いとはいえ、内部進学の難度は一般的に難関といわれる西国立戸山あたりと似たような偏差値帯であることをもっての発言です。
なお、ウチは子供の意向で外部に進学しました。
分布図で母集団から大きく外れている一部の生徒が連絡進学組だというのは、授業での発言やレポート等のクオリティなどもあり、子供たちの間では詮索するまでもなく周知の事実ですよね。少なくとも子供の代ではそうでした。
「満遍なく分布」という表現が誤解を招いたようですが「上位層は附属小学校から上がってきた生徒が多い」という意見に対して、「上位層にも中入組が普通にいますよ」という意図でした。子供の代での開成国立附属早慶日比谷西国立の合格者(≠進学者)の多くを知っていますが、小入中入の分け隔てなくいましたので。
なお、上位層と最下位層以外はあまり知りません。































