在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2日校に移動して人気と偏差値はどうなる?
暁星の雰囲気が大好きで受験予定なのですが、偏差値下落と人気の落ち込みの傾向が少し気になってます。
当方、持ち偏差値が58-63くらいで、暁星は第二志望なのですが、ここ数年の入学者の学力はもう少し下のレンジなのでしょうか(合格点も下がってますし)。
偏差値ばかりが大事ではない私立受験なので、最後は校風に惚れてる暁星を受けるつもりですが、2日校への移動の影響でさらに下がるようにも見えます。在校生の親御様や受験予定の方達のご意見を聞きたいです。
これまでにも同様のコメントをされていた方がいますが…
受験者数がかなり増えているのに偏差値が変わらない状況を
客観的に読み解くと、「従来では挑戦してこなかった層の
チャレンジ受験者が多い」ということですね。
だから偏差値がある程度とれている受験予定者は恐れず受けよ、
ということだと思います。
それにしても、3日は正規合格者が募集数と変わらない
くらいの僅かしか取らなかったのに、フタを開けてみたら
偏差値が3しか上がっていないのですね…
その後、補欠合格をたくさん出して、その分、合格偏差値が
下がったのでしょうか…
サピ偏差値 3日は54
参考)
57 芝4日
56
55 桐朋2日、本郷2日
54 攻玉社2日、巣鴨4日
53
52 城北4日
51 巣鴨2日
50 城北2日
上位校の一角に食い込み、中堅上位校の中でもトップクラス、という位置付けでは。
>客観的に読み解くと、「従来では挑戦してこなかった層の
チャレンジ受験者が多い」ということですね。
偏差値の数字だけを見て推測しなくても、模試の分布を見れば一目瞭然です。
塾にもいろいろ事情があると言われています。
偏差値が、動向に敏感に動く時も有れば、忖度があったり、どう見てもおかしくない?と声が上がることもある。
掲示板の推測は話半分に(推測している時点でデータを見られない無関係者)、受験者動向や分布を見て慎重に併願を組む時期です。
惑わされませんように。
志願者が増えてもディスりたい時はチャレンジ層が増えたというし、志願者が減ってもアゲたい時はチャレンジ層が減っただけという。
掲示板で便利に使われる「チャレンジ層」。




































