充実した教育環境の日大付属高校
保護者同士で高校での学習や生活について話しましょう
高校受験を乗り越えて、いよいよ始まる高校生活。
勉強のことから部活や普段の生活のこともふくめて
保護者同士で情報交換や雑談をしませんか?
疑問。さま
今日は生憎の雨ですね。
試験がんばってるかしらねー。
お互い頑張りどころですね。
今の時間は理科ですかね
>おばさんの私としては「きっちりダメなところは言ってくれ~!指導しろ~!」
>と思うのですが、言わんのですよ。
>で研修後、数字やら客観的なデータで責めてくるんですね。
>今はそういう時代なのかな。責任取りたくないのねーという上司達の雰囲気でした。
私は、このような煮え切らない見せかけの残酷なくらいの優しさなら、
未成年の間はキッチリ指導しようという考えです。
私のような本音でキッチリもの申すオバサンが掲示板にいるのも許せませんか?
(アレルギーと食わず嫌いを勘違いされてる方もいらして笑ってしまいました)
勿論、私もこのような掲示板で相手の社会生活にも踏み込み過ぎたかも知れまんが
主張は変わりませんし、毒も吐きますよ。
言っておきますが、皆さん、私に相当に毒を吐き散らかしていますよ(笑)
(しかも内容を議論するのではなく人格否定に等しい。)
そこは反省すべきは反省し、主張すべきは主張したい。
その姿勢でかまわないと思います。至って健全です。
SNSみたいな世界で空気を読まない奴は排除して仲良しグループだけで傷のなめ
合いするような関係なんてバカらしい。それであれば隣板の「にんじん」さんの板
で充分だと思います。個が弱すぎますよ。責任感のない呟きに等しいかも。
これからの日本人は個が強くないと世界で生き抜けません。今の世の中で鎖国して
ガラパゴス化するのも無理です。私が国費留学したころと比較して世界はとても狭く
なりました。それは交通手段の発展とインターネットの発展、そして経済のグローバル
化によるものです。仲良しグループは通用しません。
ですが、
>皆さんがwinwinでいられるような、いたわりあうような、てきとーに気に入ら
>ないことはスルー出来るような、母達の一期一会の情報交換が出来たらいいなあと
>参加させてもらっています。
賛成します。
ただ、私は個が強すぎて、時にスル―できず黒を白と発言するのは個性と諦めて下さいませ。
世の会社を含む社会状況は戦後よりもバブルがはじけた時よりも現在の方がはるかに
シビアで厳しいのですよ。
就活もエントリーで弾かれるのは中身ではなく学歴だったりと、今の世の中は昔と比較
にならないくらい学歴社会だったりします。(昔と違いネットでエントリーを受け付け
ると平気で万を超す応募があるので、エントリー欄でパラメータで絞るには学歴と資格
しかないと言う理由もあります)
就活で運よく切りぬけても生存競争は厳しい(この辺の所は公務員にはわからない)。
衣食住足りて当たり前なんて考えはオカシイ。
もちろん憲法で保障されてる限りの生活保護までは行政から援助があるでしょう。
親の支援なんて言っても、いつ病に冒されて援助される側に回るかなんて人生わかり
ません。
若者は親から過保護に行政からもゆとりで育てられ、高等教育を終えてポーンと
厳しい社会にでて病んでゆく状況は是正しないといけないと思っています。
このグローバル化の波で社会(会社)の厳しさは変化はないし資本主義の世の中
では是正されないと思いますし、日本に戦争がなく平和である限りその潮流に変化
はないでしょう。
今の若者は個が弱いうえに褒めらても緩むだけ。最悪です。
大人の責任です!!!
社会の在り方は上場企業ほどグローバル社会に揉まれて職場はピリピリして
厳しいものがあります。
私は高等教育を終えるまでと申しますか未成年の間までは、独りで生き抜く
強さを具えた子供を育んでいきたいと思っています。
>私も自身が小学校の頃から希死念慮強く、今に至ります。
なるほど。
私はお嬢様学校だったのですが中学校の時から希死念慮が強く高校で未遂です。
私の場合は放任という名の無視および両親の不仲ですかね。
明治生まれの厳しい祖父が大好きでしたし、私はどちらかといえば成績優秀な
生徒で、祖父は私に厳しい視線を向けながらも深い愛情を注いでくれました。
ただ祖父の家は私の実家から遠く手紙のやりとりと年に一度の里帰りだけなので
寂しい想いをしました。聡明で厳しくも愛情深い祖父が亡くなった今も好きです。
福澤諭吉の「一身独立して一国独立す」を当時小学生だった私におしえてくれた
のも、聖書の「患難は忍耐を生み出し、忍耐は練達を生み出し、練達は希望を
産み出すことを知っている。そして、希望は失望に終わることはない」という
言葉をくれたのも祖父。高校の時に未遂を決行し2カ月の入院を経て、その後も
紆余曲折の青春を味わい今に至ります。
だから私は今でも自身が死ぬことは全く怖くありません。恐らく余命も短命です。
よって、子供の自立・自律を大切にします。親はいつまでもいると言うのは幻想
であることを知っています。
私は娘を愛していますし、こんな厳しい母でも娘は私が大好きです。
私は、ほんとに優しい娘を持って幸せだと思っています。
子供達の声さま、はじめまして。
すごく横道に逸れてしまうのですが、やっぱり言いたくて。。
実は少し前に「東大に入れなくて早慶レベルで自己否定」をしてる
ちょっと変わってるな?って思う男性と一緒に仕事をする
機会があったんです(50代前半の方)。
私は社歴が長いので、様々なタイプの方と仕事をしてきましたが
彼のような投げやりな仕事の仕方(優秀なのに・・)、自暴自棄な
態度の方は初めてで・・常に人の学歴(仕事の実績とかではなく)を
気にする人でした。(関係ないけど独身の方です)
しばらく一緒に仕事するうちに宴席などで、話す機会があり、
物ごころついた時から親に東大に行くのが当たり前、のように
言われていた(そんな親がいるんだ!ってことにビックリ)、
自分は負けた人間だから出身校(神奈川ではないですが進学校)の
同窓会に行くのが恥ずかしい、大学には自分のような目をしたヤツが
たくさんいた、挙句の果てには模試での実績など語りはじめたり、
本当に驚いてしまったんです!信じられなかった!
何十年も前の事を未だに引きずってるなんて・・引きずってても
人前(しかも仕事のメンバー)に言う事かしら?と・・
(周りも皆、私同様、呆気にとられていましたが・・)
でも子供達の声さまの
廃人になってしまった友達がたくさんいます
というコメントを読んで、あの人が珍しい人だった訳ではなく
そういう時代があり、そういう思いを抱いている人は世の中には
たくさんいるんだ・・ってことがわかりました。
もう一緒に仕事をする機会は無いと思いますが、
子供達の声さまのお話を聞かなかったら、彼のことは
学歴コンプレックスの変な人、で私の中では終わっていたと思います。
フィナンシェさま、皆さま
横に逸れた話で申し訳ありませんでした。
またまた訂正。
× ただ、私は個が強すぎて、時にスル―できず黒を白と発言するのは個性と諦めて下さいませ。
⇓
○ ただ、私は個が強すぎて、時にスル―できず黒を白とは言えないのは個性と諦めて下さいませ。
ややこしくて、すみません。
みるふぃーゆ様
お仕事されてるのですね。
土日は休めてますか?(笑)
子供達の声さまの受験地獄とマスコミに騒がれていた時代と今は全く違いますよね。
今は新学歴主義と言いつつ、多様化を認める文化に進展してると思いますよ。
人は学生時代には学生の試練が、社会人には社会の試練が、そのときどきの試練に
立ち向かうのが人という生き物だと思います。
人生って試練の連続じゃないですか。
まあ、昔の失敗を引きずる人は受験に限らず、世の中うんといますよ。
不満ばかり言ってる人。悪口ばかり言ってる人。くだらないけどいっぱいいますよね。
みるふぃーゆ様が経験された方の学歴コンプもその方の一面であって、
自暴自棄な態度というか性格は、その受験地獄なるものからだけで形成されたもの
ではないと思います。私達の時代だって受験を愉しんでた人も一杯いましたから。
自暴自棄な態度の方は、学生時代に東大しか学校と思わない環境で育ったかもしれま
せんが、その後のご自身の意思で幾らでも価値観は転換できた筈です。
環境のせいにしてはいけない。悪い環境は打破することも出来るのです。大変ですが・・
東野 圭吾の作品の『手紙』にでてくるのですが、「君は、差別のない世界を探してるん
じゃないのか? 君は、差別のあるこの世界で生きていくんだ。 今、ここから始める
んだ。」という内容がありました。
人は受験に失敗しても、また新たな壁に突き当たり、その都度 挑戦し成功体験や
失敗体験から人生経験を積むものです。その中から人格形成されるもので、
学生時代の受験体験などだけで大人になるわけではないですよね。
みるふぃーゆ様のお会いになった自暴自棄の方に
次の言葉を贈りたいですね。
富士山に登ろうと心に決めた人だけが
富士山に登ったんです
散歩のついでに登った人はひとりもいませんよ。
勝とうと思うから負けがあるんです。
勝とうと思わなければ負けはありません。
望むことと生きることは別々だから、望みが叶わなくても、
意気消沈するなかれです。 肝心なことは、望んだり生きたりすることに飽きないこと。
≪はぐれ雲≫
カスタード様
お久しぶりです。
横からごめんなさい。
>我が子の英語の出来無さ加減はとうとうK点を越え、色々考えた末、今の塾は一旦辞め、
>個人的に中学レベルから復習をしてみることにしました。
>果たしてきちんとやれるのか、甚だ疑問ですが、今の塾に通い続けることは到底無理&
>無駄!と判断しました。
お母様の御判断、僭越ながら正しいと思います(*^^)v
英語は継続することが大切な教科です。すぐ忘れる教科。
お嬢さん、英語に興味が持てないんですよ。きっと。だから続かない。
立派に高校受験の難関を越えられたのですから、それなりに実力があったと思いますよ。
数学と違って英語と言う科目は攻めどころ満載の科目です。
洋画でも歌でもイングリッシュジャーナルなどの学習半分娯楽半分の雑誌でも。
数学が苦手より、英語が苦手の方がはるかに攻略し易いので、少しお気持ちを楽に。
ただ心配なのは自学だと、やはり興味がないと続かないです。
経験がないので自信を持って勧められませんが、
トリプレット・イングリッシュ・スクールとか秋谷光子アカデミィとかみすず学苑
とか公文とかも視野に入れても良いような気がします。所謂、段階式的かつ寺子屋的な。
すみません。授業料は存じ上げませんが、その気になれば英語は伸びます。
基礎から自学だと、やはり音読とか文法やイディオムなどを中心に始めることになります。英検を目標にするのも良いと思いますよ。今は何級をお持ちですか?
ある程度、英語が出来るようになって精読ですね。
今のお嬢さんの塾は存じ上げませんが、精読中心じゃないですか?
全然、愉しめてないと思います。
英語がある程度できるようになっての精読は面白いように実力もつくのですけどね。
フィナンシェさま
我が子の学校は、本当にレポート三昧です!!
生徒が「No Report,No Life!」と言っているくらいですから(笑)
それを知っていたら、娘は受験しなかったかも・・・(^^;)
附属中出身者は、中学時代にもレポートの課題が多かったようで、やっぱり上手なのだとか。
1年生のうちは参考にさせてもらっていたようです。
あれだけ書かされれば、嫌でもそれなりに書けるようになるようですよ。
まあ、中には提出しない子もいるらしいのですが。
このレポート漬けのおかげで記述式の問題には強くなるらしいのですが、それが娘に当てはまるのかどうかは別の話・・・ですね。
醤油餅さま
いつも適切なアドバイスをありがとうございますm(_ _)m
先日、書店で日本のマンガの英語バージョンなるものを発見しました。
娘にちらつかせてみようかしら・・・(笑)
自学拒否の娘ですので(怒)、通信教育などもってのほか!
公文なり何なり探してはおりますが、これから迎える夏休み!
部活もそうなのですが、文化祭の準備があり、通塾というのは難しいかと・・・(泣)
でも、その夏休みに何もしないわけにもいかないので、何か行動を起こすつもりではいます。
ちなみに英検は中2で準2級を取得済みです。
はっきり言ってアンビリーバボーーーな合格でした(笑)
































