在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
犬、ペツト飛行機内同行?
今回の飛行機事故でペツトが飛行機内でも他の場に置かれていることに対し
飛行機内同行の意見が多くでました
今回の事故でペツトだけ亡くなったケースがありました。アナウンサーが涙ながらに伝えました。芸能人からの発信もあり
凄い数の申請書が集まったようです
個人的に反対です
人が1番でしょ
今後災害時も避難所には入れません
ペツトを飼う方はそこまで考え
飼って頂きたい
とても冷静なご意見だと思います。
やはり便も席数も限定なのですね。でしたらここで散々言われている命に関わるようなアレルギーの方自身もその便に乗らないという選択ができるわけですね、
また機内持ち込み用のエアライン認定のキャリーバックもあるようですね。(普通のキャリーバックとどう違うのかはわかりませんが)
とりあえず全ての便ではなく決まった席数の決まった便ということがわかったのでアレルギーなのに何かあったらどうするのかと言う問題はクリアできますね。
有事の際はまだまだ難しい問題があります。でも犬猫嫌いな方にとってはその便を避けるという選択ができることがわかって良かったですね。(多分同乗できる便数の方が少ないと思いますのでまさか文句は出ないでしょう)
そうは言いましても、現段階でスターフライヤーがそうであるだけで他社のことまでは分かりませんし(梅宮アンナさんの話によると、以前ユナイテッドはエコノミーにケージ入りでペットの持ち込みができたとのこと)、今後済崩しになる危機感は拭いきれないと思います。ペット文化を理解できない後進者のように言われるようなこともありましてはね・・・(メンタリストDaiGoさんには賛同しかねます、隣席で犬を抱かれたらいい気はしません)
私は、いまのJALやANAの方針は緊急時の誘導を考慮する限り、間違っていないと思います。
それは人それぞれの考えがあって当然だと思います。
ただ現状そういう対応をしている航空会社があるというだけでもここで言われてるアレルギーなど不安で仕方がない方や犬猫を苦手とされてる方たちは、少しは安心されたのではないでしょうか。
著名人が声を上げたところで今日、明日どうなるということでもないですし 賛成意見や反対意見があって当然だと思いますが、ひとつひとつ不安材料が解決できればもしかしたら何か納得できる方法が見つかるかもしれないですしね。(もちろん見つからないかもしれませんが)
感情的になる前に現在許可されてる所はどのようにしているのか、何か問題は起きてないのか等知ることがまずは大切だと思います。
結局住み分けをするのが正解ということでしょう。
アレルギーの方はスターフライヤーなどペット同乗を認めている航空会社の飛行機を予約する時は犬同乗便か注意して予約すれば解決ですね。
是非分かりやすいペットマークを付けて欲しいです。
私はペット同乗便は極力避けたいですが、他の飛行機が満席で致し方ない場合は我慢して乗るかもしれません。
でも今回の事故で、やはりJALが安心だなあと見直しました。
ペットが可愛いのも、事故で死んでしまったら悲しいのもわかりますが
所詮、動物である、ということを弁えられない人は、むしろペットを飼う資格のない人だと思います。
今回は旅客機側に死者が出なかったとはいえ、海保側では亡くなった方がいるのに、このタイミングでペットに焦点をあてることすら不謹慎だと思います。
何年か前に、アメリカからの帰国にデルタのビジネスクラスに搭乗していたら、私の脇の通路を可愛い子猫がとことこ歩いていて、え??子猫??何故??と目を疑った記憶があります。
機内は暗く皆、寝静まっている時間だったので、CAさんに私が子猫が歩いていたことを言いに行きました。
私はペットを客室内に持ち込めることを知らなかったので、あの子猫はどこから???とずっと疑問でしたが、ここでデルタが持ち込み可であることを初めて知りました。
スレッドの趣旨に戻ると、自分は猫を愛してるので、旅行に連れていくということが頭にありません。長時間、ゲージに入れっぱなしなのは相当のストレスだと思います。あとは、その間の排泄なども大丈夫かなと気になります。自分が好きでも、世の中には嫌いな人もいるでしょう。
でも、ペットを連れていきたい人も一定数いると思うので、ペット持ち込み可能であるかどうかを、もっと明確にわかるようにすればいいのではないかと思います。嫌な人はその航空会社を避けるとかすみ分けをしていけば良いのかなと。
脱出の際にわんちゃんねこちゃんの爪がスライダーに傷をつけ、使用不可能になる事もありえます。
ハイヒールを脱ぐのもそういった事を防ぐためです。
そう考えると機内にいても一緒に脱出するのは難しいです。
もちろん荷物ももてないのだから、ゲージにいれていても同じことです。




































