女子美の中高大連携授業
ひのき塾かKECゼミナールか
奈良のKECゼミナールとひのき塾が大阪に進出してきますね
近々塾の説明会もあるようですが、国立受験に力を入れているようなので、附天・附平の国立狙いなら通う価値ありでしょうか?
通塾されている方、卒塾された方、教えてください
合格率の定義をそろえないとわからないよね。
わからないから教室数あたりで率比較してて、それはそれで参考数字だよね。
ケーイーシは何人受けて何人合格したのだろう。
どっちが国立対策強いか、消費者が決めることだよね。
内部進学者のカウントするか否かは、どこの塾も曖昧です。
正直、校舎ごとに、受験者数、合格者数(一般適性検査、内部生)を
はっきりさせて欲しい!これは他の難関校も同じです。
内部生か否かの数字は正直小さな話です。
他の塾をみれば、いい加減な数字は山ほどある。
例えば、東大合格数850人の塾はどうですかね。
模試の成績優秀者は2講座無料。もしくは難関校の生徒も無料。
無料であれば、とりあえず申し込みはしますよね。
映像配信は、受講生が増えても管理費はあまり変わらないので
企業側も成績優秀者に積極的な無料キャンペーンはします。
無料であれば、子供たちは当然見ると思います。
そんな子供たちの合格数をカウントすれば、合格数が多いのは当然です。
実体は東大受験者の名簿をたくさん持っていること、後追いの電話を
してカウントしているだけです。
合格実績数の問題は業界あるあるです。
せっかくの機会なので塾業界に対して、合格実績について
意義を唱えてほしいです!
もともとKゼミで奈良女対策が始まったのは社長発信などではなく、郡山校と学園前校の責任者2人からなのです。やがて2つの校舎で結果が出てくることで、しぶしぶ全社的になり今のK塾に繋がります。この2人がいなければ今のK塾はないのです。その2人が現在のひのき塾のトップ2なのですから恐くて仕方ないのです。奈良女対策の本家はひのき塾なのですから。
社長がわざわざ登場し勝手な思い込みを推し進めホームページとYouTubeで大々的に言いがかりのようなことを言っているように思えてしまう。子どもを教える人がやるべき事ではないと思うのは私だけなのかな。少し異常に感じてしまう。kec大丈夫なの?ひのき塾は反論しないのかな?これって業務妨害じゃないのかな?
いまの社長さんは子どもたちへのご指導の経験がないようですからね。ホームページに武蔵野の社長をお招きされている様子もあるので、経営者として会社を守る、存続するという点にエネルギーを注がれているのでしょう。
私の姪が奈良女を目指して、ケーに通っています。
ただ、この件で気になっています。
奈良女に強い塾だと聞いて、通っていますが、
本人はほとんど合格できるものだと信じています。
先生がそう思わせてくれているのでしょう。
信じることはいいとは思いますが、それが実体に伴わないのであれば悲しいですよね。
合格率が競争率以下、もしくは同じくらいの率であればガッカリするでしょうね。
練習受験生が多いとかは言い訳にもならない。
奈良の中学受験は奈良女と被る日がほとんどです。
練習は合格するところをうけさせるもので
数字はむしろ上がりますからね。
率は大変重要なものさしです。
姪を合格させてくれる塾だと私は信じたい。




































