アートの才能を伸ばす女子教育
作文・実技対策など
東大附属中学を希望しています。現在5年生です。
6年生になったら大原予備校で実技対策、作文対策など、、やっていこうかと考えていたのですが、
大原予備校の受験対策は本年度までと知り、来年度どうしようかと焦っております。
みなさん、東大附属中対策としてどのようなこと、また対策塾など行っているか/行っていたかなどお聞かせいただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
こんにちは。
はじめまして。
今年入学した子を持つ者です。
我が子は小学5生から大原でお世話になりました。
確かに今年で大原予備校は東大付属コース終了してしまいますよね。
enaはいかがでしょうか?
我が子のクラスに何人かenaの子が居ると話して居ました。
実技の練習もやると聞いた事が有りました。
間違っていたら申し訳ございません。
入学しても作文は良く課題に出されているので必須だと思います。
今からでも半年間大原予備校に通うのも良いかもしれないですね。
作文の書き方等手厚く教えて頂けるので。
toufsanさん コメントありがとうございます。
また中学1年生/東附生!がいらっしゃるとのこと、貴重なご意見ありがとうございます。
やはり大原へ通われていたんですね。
現在はHPを見ると、小学6年生の講座しかないようで。。
でも直接お問合せしてみようかと思いました。
確かにenaでも対策やっていると聞いたことありました!
少し調べてみたいと思います。
ありがとうございます。
私立4教科の対策塾に小5の夏期講習から通い知識のインプットを始め、小5はみっちりと4教科を固める。小6の始めからenaの日曜特訓東大附属コースを始めるのが良いと思います。enaの日曜特訓東大附属コースは作文と実技と適性検査型に慣れて、自分の立ち位置も計れます。でも、作文や要約に早くから慣れた方が良いお子さんは、小5の夏期講習からenaでしっかりと適性検査型のパターンを繰り返すのが良いかと思います。入学するとena同士で仲良くなっていたりもします。
学校の成績と調査書は大事な評価ポイントになるので、小学校での活動も頑張ってください。
今年子供が一般入試で東大附属に入学しました。公立小学校にはなじめなかったわが子ですが、すっかり学校が大好きな児童に変貌しました。本当に入学できてよかったと思っています。子供の受験体験記を簡潔にお伝えします。塾は小4の夏からenaに通っていました。
①算数は私立中学のような難問は出題されませんが、計算が面倒な問題が多いのでenaから課題に出される月ごとの計算ドリルを必ずやり切るようにしていました。
②苦手な作文は塾の授業では改善がみられず。担任の先生と相談の結果、小5の冬から都立・国立の作文問題の解答の構成と内容を暗記し、自分の言葉で時間内に書き切れるまで復習をさせました。できるようになったら毎回15~20%づつ答案を自分の体験や考えに修正していくようにさせました。このやり方で時間内にどういう構成で作文を練ったらいいか掴めたようで小6の秋から作文の成績が急上昇を見せ始めました。
③理科と社会はSapixのコアプラスの学習を5月から始め11月の終わりごろに9割以上の正答ができるようになったようです。
④実技はenaの日曜特訓と過去問のみの対策です。
参考にしてただければ幸いです。































