女子美の中高大連携授業
サレジアン国際学園 倍率
今年度星美学園小学校の倍率が急上昇したようです。
これは中高共学化の影響だと思うのですが
中高も今年度から倍率が高くなるでしょうか。
三田国際や広尾学園のコンサルが入っていると聞いており、コース設定やカリキュラムも同じような感じになりそうで期待しています。
これまで広尾学園、三田国際、広尾学園小石川で
それぞれ共学化した途端に偏差値と倍率が急上昇していますが、こちらもそうなるでしょうか。
今は併願校として考えています。
内部組と外部受験生を合わせて、
150が定員です。
例えば、内部男子10名、内部女子30名だとしたら、
150-(10+30)=110
110名が外部生、40名が内部生、合わせて150名ということです。
先に他の方から教えていただいた外部生のみの150人というのは誤りということでしょうか?
内部進学が決まっていたとしても出願者としてカウントされているのか?
倍率1倍前後だとしても、実際は150人から内部生を除いた枠を競うのであれば、実質倍率は上がるのではないか...などなど考えておりました。
コメントいただきありがとうございました。
「国際型入試」(2/6)が追加されていましたね。
こんな受験日間際に追加するとは、よほど志願者が少なすぎたのでしょうか。
HPには
「コロナウィルス感染症等の影響により、帰国できなかった方がいらしたことや、国内の一般受験生につきましてもスケジュール調整が必要になってしまった方がいらっしゃることから~」
とは書いていますが、表向きの理由にしか思えません。
どなたか受験されましたか?
芝国際、羽田国際と今月に入り2校も女子校が共学化し、国際教育を売りにしています。同じような学校が乱立するなかで、インター系学校の中での生き残りも厳しくなりそうですね。。
サレジアン国際はケンブリッジカリキュラムの認定校になったようですが、実際ケンブリッジカリキュラムを導入することになるのでしょうか。
インター系の学校だとケンブリッジカリキュラム導入校は本当に少ないので期待しています。
本日、広尾学園、サレジアン国際のインターナショナル学部の説明を受けましたが、広尾学園は文部科学省のプログラムを英語で受けるようで、サレジアンはケンブリッジというイギリスのプログラムの公認を受けているので、それに沿っての授業とのことで、全然違うように感じました。また印象も、どちらの学校も全く違いました。学校や教育者同士も繋がりがあるので、情報交換はあるのかなとは思いますが、両学校とも独自性があり影響されているような感じは受けなかったです。




































