女子美の中高大連携授業
江戸川学園取手小学校
来年、小学校が開校されるんですね。
楽しみです。
低学年の保護者として知りうる内容としては、高学年にて個人情報が含まれる書類が、その後も教室で保管していたと思われる教材が紛失したということでした。該当する児童の保護者へは直接個別で謝罪し、クラスとしての保護者会も開き対応されていたようですし、この事態を受けて担任教師も交代となりました。
また、その件に関して全学年に書面での報告と全校保護者会にて校長先生が謝罪と共に、二度とこのようなことがないよう取り組んでいかれるとのお話をされていましたので、他学年の保護者としては十分に対応されていると感じた次第です。
こちらでも、平日のお休みが今年度は増えてしまった件についての議論がありましたが、来年度の予定をみると家庭学習日という名のテストの度にその後1日ずつあった平日休みが無くなっています。とてもありがたいです。
中高の体育祭や紫峰祭は自由参加にかわって、中高との交流はなくなっていますけど、土曜日の登校日を減らして平日休みをなくしてもらった方がとても助かります。ただ、予定がいきなりかわることもあるのでまだ分かりませんが・・・。
ざっとしか見ていませんが、他にもきっと色々行事など変更もありそうですがよく見てみたいと思います。
安全対策、危機管理を考えるならば、中高同様、各学年に学級数×0.5人の学年付を持たせる、学年主任は担任を持たない等の物理的対策を取らないと難しいですね。急に教員を増やすのは大変でしょうから、段階的に。最小限の人数で学校を運営しようとすれば必ずボロがでます。授業数やアフター等を考えると、公立小学校ベースで人員配置していては足りないのです。今回の件で、学校側も気づいたのではないでしょうか。謝罪の先を期待しましょう。
また、学校が責任を取るではなく、先生に責任を押し付けるでしょうから、該当の先生は学校を去られてしまうのではないかと危惧しています。
体育授業での怪我は絶えず、とくに飛び箱授業では頭から落ちる生徒が多いのに対策はなされません。飛び箱が外れやすく、我が子も何度も落ちてます。高学年で、飛び箱の授業で頭から落ちて髄液漏れが何ヶ月も治らず普通の生活ができなくなった生徒がいます。学校は怪我した当日保護者に連絡もせず、本人も記憶が飛んでいるので、保護者会ではお母様が、実態を教えてくださいと、涙ながらに、全員に向かっておっしゃっていました。
もちろん、何名もの生徒の通知表をなくした、健康手帳をなくした、教材も大量になくした、そして先生方で部屋や車を大捜索して、学校の特別教室の鍵が出てきた、などというのは担当の先生自体がお粗末だと思いますし、それに対しての学校の対応は現状で良いと思います。
しかし、生徒の授業中の怪我や命に関わることについての危機管理こそ、責任逃れに終始せず対応していただきたいと、一保護者として願います。 重篤な怪我についてこそ、対策を考えていただきたいですね。
なんだかどこからの情報なのか、なぜそんなことがわかるんですか?
教員の中にそういった内部の情報を親に漏らす人でもいるのでしょうか?
それとも、学校の関係者なのでしょうか?
到底一保護者が知り得る情報とは思えないのですが……。




































