将来の選択肢が広がる学部合同説明会
東高戦
栄東と川越東の交流戦を応援するスレです。
まず国立進学の上位層を比較してみましょうか。
本庄東vs川越東
卒業生数
398人:477人
川越東が2割ほど人数が多いです。
東大
本庄東2人:0人川越東
旧帝一工+神戸(国立難関10大学)
本庄東11人:9人川越東
2.8%:1.9%
人数も率も本庄東が優勢です。
特に本庄東の東大は埼玉県で一名だけの理3合格者が含まれ、また京大にも合格者を出しています。
筑横千+お茶の水、都立、農工、電通、外語
(準難関国公立大)
本庄東10人:10人川越東
2.5%:2.1%
人数は同じ、率では本庄東やや優勢
お茶の水は記載しましたが共学の本庄東も合格者は0人でした。
国立難関〜準難関まで計
本庄東21人:19人川越東
5.3%:4.0%
人数ではほぼ互角、やや本庄東が優勢、率でももちろん本庄東優勢。内容的に最上位が東大理3含む東大京大出している点は本庄東が圧倒として良いかと思います。
さて第二ラウンドは医学部医学科です。
国立医学部
本庄東4-1川越東
1.0%-0.2%
ここはお互い少人数ながら本庄東が圧倒でしょう。地元と言っていい群馬大3人と東京大学理三1人。川越東は岡山大1人。理三合格ですが、埼玉県の高校からは本庄東の1人だけです。大きな勲章と言えるでしょう。
私立医学部(合格者数・率)
本庄東13人-0人川越東
3.3%-0%
毎年医学部実績をコンスタントに出す本庄東と川越東の差は顕著。本庄東の私立合格は慶應、慈恵、日医を含む13人。国立合格者のダブル合格があることは想像できます。
比較的難易度の低い埼玉医大に5人合格していることから最低でも実人数5人以上が医学部医学科に入る実力があったという裏付けはあります。
第二ラウンド、医学部医学科は本庄東の圧勝です。






























