在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
息子の女遊びを容認する母親
甥っ子は容姿は普通ですがコミュ力が高く若い女性によくモテるようです。
(例えるならロンドンブーツの淳さんのような雰囲気)
高校、大学までは全くそんな話を聞かなかったのに、一流企業に就職してから叔母である私にまで二股自慢をしてきたりするのです。母親である義姉は困った顔をしながらなんだか誇らしげ。それどころか「どうせ結婚はまだまだなんだから色んな女性とつきあえばいい」「でも決定的な言葉は言うな」「○○大以下の子は遊びで、結婚は○○大以上の子」等、遊び人息子にアドバイスする始末。
お相手の娘さんが不憫でならないし、娘しかいない私には到底理解できません。
昔女友達が悪い男に遊ばれて泣いているのを慰めたことのある人も、自分の息子が女遊びをするのは誇らしい気持ちになるのでしょうか?
高収入夫+高収入妻
家事育児は基本外注(母親援助含む)
※親の助けが得られない場合、信用できる業者の確保必須
高収入夫+低収入(一般職含む)妻
家事育児は妻7割、夫3割
※ワンオペになりやすいリスクあり
低収入夫+高収入妻
家事育児は夫7割、妻3割
※妻の負担が増えるリスクあり
低収入夫+低収入妻
家事育児は夫5割、妻5割
※妻の負担が増えるリスクあり
・ただし生活のクオリティを下げれば家事はある程度削減できる
・専業主婦家庭で育った男子は実家と同等のクオリティを望みやすい
・低収入男子と結婚する場合は後々妻の負担が増えるのを避ける意味でも一人暮らし経験者が尚可
カフェで1人ランチをしているときに
隣の方が大きな声でおしゃべりしているのが
聞く気はなくても耳に入ってきました。
共稼ぎのお嬢様の家の家事を手伝っている方のようで、
お嬢さんが帰宅するまでに、夕食のしたごしらえや
保育園から連れ帰ったお孫さんのお世話をしているとのこと。
娘は私の苦労を分かっていない、みたいなことをおっしゃっていました。
お金の問題はありますが、身内よりも業者の方があと腐れがなさそう
と、思いましたね。でも業者さん相手でもトラブルは皆無ではないでしょう。
私自身は、子ども達が中学にはいるまでは専業主婦でした。
働いている人からみたら、自己満足でしかないのかもしれませんが、
我が家の場合、それがベストだったと思っています。
なるほど。私は逆に業者に自宅に入られるのが嫌なタイプなんですが、いろいろですね。
まあ、家電も良くなってるし、家事の負担も減ってますから、最小限でよければ、何とかやっていけそうですね。
細かいことが気になるタイプと気にならないタイプの組み合わせの夫婦だと片方に負担がかかるかもしれないですが。
共働きが当たり前の時代なので、原則として完璧な家事はもう無理だと思った方がいいですね。
少々のことには目をつむって、どうしても無理だったら、外注なり、親に頼むなりして乗りきるということでいいんじゃないですか。
女の子を二人持つ母親の希望ですが、
結婚して子供が生まれたならば、できれば小学校いっぱいは家にいられる専業主婦であってほしいと思います。
私自身も専業主婦ですが、生まれてから小学校いっぱいぐらいは安心できる場所が子供にとっては必要で、心の安定にも繋がります。
学校から帰ってきたらおかえりなさ〜いと言ってあげられる母親であって欲しいと思います。
中高も思春期で大事ですから、子供が中学生になったら週に3回ぐらいのパート(11時〜4時)ぐらいの仕事ならば可能なのではないかと思います。
正直、子育てと仕事を両立させようとすると、↑ぐらいのパートでないと無理があります。
中高生になってもゆったりと子供の心と向き合ってあげてほしいので、
それを許してくれる男性と結婚してほしいと思っています。
難しいかな?
一応 娘二人とも難関大在学中です。
>専業主婦家庭で育った男子は実家と同等のクオリティを望みやすい
例外なのかもしれませんが、うちの夫はズブズブの専業母に育てられていますが、自分の身の回りのことは全部しますし、家にいれば家事も率先してします。
家にいる時間が少ないので共稼ぎ向きではないのかもしれませんけど。
共稼ぎ家庭出身の男性でも、家事を全部おばあちゃまがしていたり、お手伝いさんがしていた場合。妻には祖母とかお手伝いさんと同様なことを求めなかったとしても、自分が率先してするかどうかは疑問。
1人暮らしをした経験があるかどうかは 気になりますね。実家にずっといても、身の回りのことは自分でするという躾がされていれば大丈夫かな。
それを許してくれる男性を、というけれど、娘さん自身がそれを望むかだって分からないですよ。
週数回のパートで比較的誰でもできる内容の仕事で、扶養内で支障のない働き方、という発想自体、今後は消えていくと思います。長く休職したら、仕事を失い、戻れなくなってしまうし。
子育て期間、多少仕事をスローペースにするのは良いと思いますが、それまでの仕事の内容を続ける人が増えると思う。それを、今まで1人でやっていた責任のある仕事を2人てシェアするようなイメージの働き方になるのではないかと思います。
東北部や農村部では日本人もびっくりの男尊女卑が残っていますが、上海や北京等の都市部では結婚するとどちらかの実家の近所に住んで、家事育児は上の方のお姉様のように手が空いてる方の母親が入り込んでやっています。もしくはヘルパーさんに丸投げ。日本と違い安いですからね。
都市部の女性は基本子どもを産んだら後は仕事してれば何も言われないんですよ。独身の娘時代と変わらない。ほんとに気楽なものです。ただしこれは都市部出身女性に限りますね。
外地からきた実家が住宅購入費を折半できない女性は仕事をしながら家事は自分でやらなければならない。子どもは義実家がみてくれますけどね。ちょうど日本の平均的な共働き家庭のような感じです。
ですから、上海や北京出身の都市部の女性が日本人男子と結婚すると色々大変だと思いますよ。




































