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131 コメント 最終更新:

インフルエンザワクチン、打たない方に質問です

【3880735】
スレッド作成者: 鶴ヶ島 (ID:Agv2mqJ9s9A)
2015年 10月 22日 10:43

お子様、またはご自身に インフルエンザワクチンの予防接種をしない方はいらっしゃいますか?

姉の子供が薬剤師1年目ですが、色々勉強したのか 打たない方が良いと言います。

材料に不安がある、副反応で死亡する場合もある…等。
詳しい方がいらっしゃいましたら、どうか教えて下さい。

【3880778】 投稿者: 群馬出身都内在住   (ID:HYm6e7iKW72)
投稿日時:2015年 10月 22日 11:24

父が医師だったのですが
「前橋医師会  インフルエンザ」で
調べてみてください。
父が長年調べてうちは接種しない考えです。
私が子どもの頃は、小学校の体育館で義務接種だったので
学校の手前、接種しました。

念のため中学受験の秋には、本人のみ接種しました。
家族全員インフルエンザにかかったことは
生まれてから今までに一度もありません。

【3880786】 投稿者: 気持ち   (ID:5j0SNKSWOnQ)
投稿日時:2015年 10月 22日 11:34

普通の年は打ちません。
予防効果、症状軽減効果を疑問視しているので。
でも今年は二人とも受験生なので打ちます。
効果を疑問視しているけど
否定するほどの知識はなく
もしかかって重症だった時に
「やっぱり打ったおけば…」と悔やみたくないので。
今年は接種料金が上がり
"お高い気休め"です。

【3880787】 投稿者: たまたま運がよかっただけでしょう   (ID:RXO5My/HX7E)
投稿日時:2015年 10月 22日 11:36

感染症は感染しても症状はでずウィルスを排出している時期があります。
ご自分たちに症状がでなくても、軽く済んでも、あなた経由で感染して重症化する人もいるのです。
基礎疾患をお持ちの方に知らない間にうつしているかもしれません。

とくに処方された抗ウイルス剤は必ず最後まで飲みきってください。
多剤耐性菌を増やす原因になります。


「医師は、ワクチンは大切な収入源ですから接種をアピールしますし、厚生省もワクチン利権がはびこっていますからもろ手を挙げて奨励しますよね。
でも、国民は賢くならなくてはいけないと思います。
って、こんな事書いたら圧力がかかっちゃうかな。」

↑典型的な陰謀脳ですね、、、。残念です。
予防接種には、弱者を守るという社会的役割があります。
ご理解ください。

【3880796】 投稿者: 打たない派   (ID:Ikoe0SEyIlw)
投稿日時:2015年 10月 22日 11:48

周りを見ていると、どうも、打たない人の方がかかっていない気がします。
打たないで、大変辛い思いをしたとも聞かない(知らないだけでしょうけれど)。
もともと丈夫だから、しないのかもしれませんが。
過保護で、ちょっとした体調管理を気にする人ほど、結局インフルにかかっているような。

家族全員打ちませんが、一度だけ私が高熱を出した事があります。自分で隔離状態に入り、一晩で下がりましたが、今思えば、悪寒もしたし、あれは、インフルだったのだろうか?
当然、しばらく他人との接触は避けました。

打たないけれど、病原対策だけは、かなり意識させているつもりです。

【3880799】 投稿者: 怪しい   (ID:BqnyuJgaKGw)
投稿日時:2015年 10月 22日 11:53

たまたま運がよかっただけでしょうさんの方こそ怪しさ満点(笑)
それとも洗脳されちゃってるのかしら。

【3880800】 投稿者: 打ちません2   (ID:xEnkGfcVhtw)
投稿日時:2015年 10月 22日 11:53

思った通りの書き込みがありましたね。想定内です。

子ども達が念のために5、6日休んで学校に行ったあと、インフルエンザに罹ったお子さんは誰もいらっしゃいませんでした。
子どもが学校に出た次の日からは、何週間も全員出席が続いたそうです。子どもから聞いたことが印象的だったので良く覚えています。

【3880806】 投稿者: 打ちません2   (ID:xEnkGfcVhtw)
投稿日時:2015年 10月 22日 11:57

>とくに処方された抗ウイルス剤は必ず最後まで飲みきってください。多剤耐性菌を増やす原因になります。

これに関しては、当然そうします。一度飲み始めたら、もちろん飲み切りますよ。
耐性菌はたまったものではありませんからね。

【3880808】 投稿者: そうですね、   (ID:9BNuutqUULY)
投稿日時:2015年 10月 22日 11:59

前橋医師会のレポートは、インフルエンザ検査薬ができる前の調査で、風邪かインフルエンザか判別は明確でない、30年ぐらい前のものですよね。だから統計的には疑問があります。

私は、子供が喘息持ちと診断されてから、家族全員で予防接種するようになりました。
子供は、ワクチン打ってもかかる時があります。11さいですから、10回ぐらいワクチン打ってで、うち二回かかりましたね、ただ、軽くすんでいて、一昨年なんかは、最初風邪といわれてそのまま学校に行ってしまうところでした。主人がインフルエンザかかったあとだったので検査薬を申し出てしたらインフルエンザと判明、学校休ませました。この年は家族全員かかってしまいましたが、どうやら、流行の型の予想をはずしてしまい、ワクチンがきかなかったみたいです。

基礎疾患のある人は、他の人より重症になるので、打ったほうがよいのではないかな。ただ、基礎疾患あると、副反応も出やすいかもしれないので、医師に相談したらよいと思います。

インフルエンザが疑われる場合は、検査薬で検査を必ずしてもらい、インフルエンザなら、学校を休んでもらえれば、打たない人がいても仕方ないと思っています。

 よこですが、子宮がんワクチンは、全ての型を予防できないです、それなのに打ったから安心してしまい検診にいかなくなる可能性があるので、あまりよくない方法に思います。
免疫も何年もつかわからない、副反応もよくわかってないので、(車椅子になったり知能低下の人もいる)、私は打たないほうがよいと思います。

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