アートの才能を伸ばす女子教育
好奇心の赴くままに
儚いながらも人が築き残してきたものは愛しいと思いませんか?
再三申し上げていますがここは鬼滅の刃スレではございません(笑)
けれど好奇心に駆られて書きたいので書きま~す!
USJでは9月には無限列車をジェットコースターに見立てたアトラクションが登場します。鬼と戦う炭治郎たちが360度のパノラマで楽しめますよお(^^
で、同じく秋から放送される「遊郭編」、遊郭編を子供たちに見せて良いのかどうか遊郭を女性蔑視と嚙みついた意見がネットでも見られます。
確かに遊郭の存在をどのように子供たちに説明するのか、日本人の親としては頭を悩ませるものかもしれません。
しかし、過去の遊郭自体を排除するという意見はどうだろうか。
遊郭を女性奴隷の場と決めつけ臭いものには蓋をするという「なかったもの」扱いする事は如何なものか、かつて存在した遊郭を現在の感覚で貶める行為をする人たちは歴史をどう見ているのだろうかと思う。
当然地獄も悲惨もあったでしょうが、それだけではない輝きを放った側面もあったのではないだろうか。とも思います。
昨夜配信された「特別番組鬼滅テレビ 新情報発表スペシャル」!
み・ま・し・た・よ! 早起きして薄暗いリビングで一人で(笑)
「遊郭編」の兄貴天元氏の声優さんが「水の型ケーキ」を持ってのご登場(^^
このケーキ、他の柱の型バージョンも見てみたいですねえ。
今回は遊郭編の新情報もありましたがどちらかと言えば「無限列車編」による前夜祭的情報が盛りだくさんでした。
さて、ある程度の予測がされていましたが、
劇場版無限列車の最終上演が決定、全国383の劇場で7月22日~29日までの
期間限定だそうです!これで興行記録がまた伸びる事に(^^♪
あ~4回目、どうしようかなあ。大画面で見るチャンスは今回が最後となりますから、、、
そして遊郭編に先立ち無限列車編の地上波放送も発表されました、これは9月25日の午後九時から、お見逃しなく!
そして、そして、さらに、「鬼滅の刃」オーケストラコンサート ~鬼滅の奏~ 無限列車編の開催が決定!生オケなんて最高すぎる、映画以上に無限列車の世界に入りこめそうです。でもこれが横浜開催なので行きたいけど無理、
行けるならたくさんのハンカチカバンに詰めて、なんならタオルでも間に合わないくらい泣けるコンサートになるでしょうねえ、、、残念無念。
それと、炭治郎、お誕生日おめでとう!わっしょい!!
あっ、いかん(笑)、朝から飛ばしましたちょっと気恥ずかい(〃▽〃)
小山田氏、辞任しましたね。
過去の身障者の方へのいじめでだけなく本人が全く反省してないという記事も含めて、あれは辞任も当然と言えます。
あれね、いじめだけでなく過去のやんちゃ・犯罪をまるで武勇伝のように語る人って小山田氏だけでないですよね、すごく多いと思います。
あのカレーいじめ教師を思い出しますが、同僚をいじめる行為をわざわざ動画に取ることも店舗での悪戯(犯罪)を取ることも、根っこは同じように感じる。
やったことに罪の意識すら感じず、相手を貶めた行為を公に喜々として語る・動画を撮る行為は精神の異常とすら思うわ。
あ~!!!
映画鬼滅の刃無限列車編、
全国で最終限定上映が明日から29日まで始まりますが
なんとなんと、地域によって上映日が違うんですね、こちらの上映日はなんと平日の一日のみでした(泣)
よって大画面で見る機会がなくなってしまいましたー( ;∀;)
ああ、残念無念です、4回目を観に行こうとしている私へむけられる
夫のあきれた目線も無駄になりました(笑)
全国383劇場の中ではこの4連休でチケット売れきれ続出も出ているとか、、、
しかたがありません9月25日の土曜プレミアムでの地上波放送をおとなしく待つことにします。でも、でも、「予約したよ~ん」てな声を拝見すると羨ましくてなりません。
オリンピックが盛り上がってますね。
医療側を考えるとオリパラ開催は中止にせざるをえないと思います。
しかしながら、非常に苦しいところですが
日本国民の「復興」と「統合」という意味で共通した意識は必要だと考えています。メダルラッシュは嬉しいし、テレビ観戦のみとはいえ自国開催という貴重な体験をさせてもらった事はすべてのアスリートの皆さんや関係者の方々には感謝しかありません。
皆さんの活躍される姿があまりにも美しくて、魅了されます。
昨日もメダルラッシュでしたね(^^♪
特に注目したのはやはりソフトボールの優勝、13年ぶりの頂点に返り咲いた試合に感動しもらい泣きした方も沢山いらしているのではないかと思います。
選手全員が勢揃いし表彰台に立つ画像を拝見しましたがこれがまた圧巻!
選手の皆さんが夢にまでみたこのメダル獲得のシーン、これが本当に嬉しい。
皆さまおめでとうございます!そしてお疲れさまでした。
次回のオリンピック開催には再び競技から外されてしまうソフトボールですけれど、いつか来る復活に向けて、負けずに次に続く選手の育成をお願いしたい、
それはソフトボール関係者だけではなく復活に向けて私たちにも何かできる事が小さなことでもあるはずです。
今月26日有識者会議が首相官邸で開かれ論点整理を公表しました。
注目すべきは以下の通り。
「論点整理は、皇位継承について「歴史や伝統は大変重い」と指摘。有資格者がいる現状を踏まえ、「大きな仕組みの変更は、十分慎重でなければならない」と記した。悠仁さまの次代以降については「将来、判断すべき事柄ではないか」と議論を先送りした。」
で、皇位継承を「繋ぐ」べく有資格者は悠仁親王殿下ただお一人。
「次代以降は将来判断すべき」と議論前と同じ振り出しに戻ったかのような意見で怒りが収まらない。
では、いつその判断を下すのか、全くの先送りの丸投げで無責任にもほどがある。何のための会議か、時間と金が無駄なだけだった。
しかしながら、悠仁様以降の継承を考える議論の余地はまだ残されていると言えるかもしれない。
会議が出した結論は
「女性皇族に結婚後も皇室にお残り頂くこと。」
「旧宮家男系男子子孫の男性の方々の養子論。」
後者は話にならないが前者の女性皇族の方々を皇室に残って頂く案、
いわゆる「一代限りの女性宮家」案。
これも一見話にならないようだが、この「一代限りの女性宮家」案を叩き台に、
女系容認へ議論を深める可能性も残されているかもしれない。
いいか、原点に戻ってほしい。
生前退位の付帯は「安定的皇位継承の為」だ!
































