在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
横国の経済と慶応の経済就職に有利なのはどちらですか?
どちらの大学に行こうか迷っています。情報お持ちの方教えてください。
親は普通の家庭の子は国立に行った方がいいのでは?と言っています。
スレヌシ様、横レスお許しください。
慶応母様に質問です。
愚息経済1年生(4月から2年生)ですが、成績がとても悪かったのです・・・。
ゼミに入れなかった友人・・・に反応してしまいました。
ゼミはやはり成績順で決まっていくと思うのですがゼミに入れない・・・ってことあるんでしょうか?あるとしたらどのくらいの割合なんでしょう?
もう親が気をモンでも仕方ない年齢と分かっていても気になってしまいます・・・。
スレヌシ様、我が家は国立残念慶応進学組ですが、
どちらに進まれてもしっかり勉強してくださいね。
慶応のことしか分かりませんがとにかく人数が多く
面倒見??とはほど遠いと思いますよ。
子供は楽しい毎日のようですが・・・。
就活時には東大、京大、一橋、早慶、がインターンシップでも、就活の途中の面接でも目につく、と聞きました。
横国はよい大学だと思いますが、人数が少ないので、先輩が少ないのではないでしょうか?OB訪問などでは、早慶の方がいろんな業界に先輩がいて話が聞けたと思います。就職は慶應の方が有利だと思います。就職時には附属や推薦、一般受験などの入学方法は関係ないです。ただ、高校名は必ず書いて(入力して)います。また、就職は大学別に採用人数枠を決めている大企業が多いみたいなので、同じ大学の中での戦いになるようです。慶應が就職がよいといっても、就職できなくて留年する人はいます。就職は本人次第、面接官との相性もあるし、お見合いみたいなものですね。頑張って努力して得られるのは受験勉強での合格ですが、就職は違います。だから、人数の多い大学でコミュニケーション力とセンスを磨く、って考えることもできると思います。
早慶でゼミに入れない人は多いですよ。特に男子。なぜか女子は入りやすい・・・
エントリーシートにはゼミの記載欄が必ずといってよいほどあります。ゼミの内容、研究テーマ、教授か准教授か、名前を書き、となるので、ゼミに入っていないとその記載欄が空欄になってしまいます。
でもゼミって途中で入れるのもあるのでは?就活が始まってから、あわててゼミに入った人がいるようですから・・・
早慶の文系は高学年になると時間的にヒマなので、就活の時間があってよいなあ・・と他大学のママから聞きました。
大学受験時も高校の授業出席が緩い方が塾で勉強できてよいと思いましたが、就活にもあてはまるかもしれませんね・・・
いまどきOB訪問なんて流行らないと思うよ。
私は↑の方が挙げた大学のうちの1校の出身で、以前はOB訪問に駆り出されたこともあるけれど、最近はそんな話はとんと聞かない。
横国なら大学名でふるい落とされることは殆どの会社でしないと思うし、面接にまでこぎつければ、もう大学名は関係ないです。慶應でも人物がダメであればダメ。大学名が採用に影響しないとは言わないけれど、それはほんの一部。どこの大学に進むかより、大学生になってから自分をどう磨くかのほうがはるかに大切。
>いまどきOB訪問なんて流行らないと思うよ。
>以前はOB訪問に駆り出されたこともあるけれど、最近はそんな話はとんと聞かない。
いえいえそんなことはありません。
我が子は、後輩からよくお呼びがかかっていますよ。
先週末は6人ぐらい一度に会ったみたいですし、サークルやゼミの後輩からは
エントリーシートの添削なども頼まれるみたいです。
ちなみに某大手総合商社のうちの一社は、OB訪問の回数を面接で聞かれるそうですよ。
弟が慶応卒です。
就職は人並みに苦労しましたし
友人達も、大手に就職したものの合わずにやめて
資格取得に走ったり、さまざまです。
旧帝大卒の夫は某企業の人事にいましたが
慶応卒は、とにかく縁故をもっている人が多い、と言っていました。
下から進学の人が良い企業に決まっていくのは
実力でなく、重役陣に知り合いがいるため。
企業としては、安全な人が欲しいので
同じ能力なら、知人の紹介がある学生を採りたいのです。
特にマスコミ、商社などは、付き合いのある企業関係の子息から
採用しますからね。
ただ強力縁故以外は、実力なければ悲惨です。
入社だけ面倒みてもらっても
あとはサバイバルゲームですからね。
横国が良い、というのは確かにわかります。
全教科ムラなく勉強している国公立大卒は
何となく安定感ありますものね。
英語しかできない帰国子女の早慶学生見ると
非常に情けなく感じることがあります。
慶応はちょっとタレント養成校ぽいところもあるので
あの軽薄さは好みがありますしね。
迷うのはわかります。
知人のお子様は横国の建築ですが
たしか早慶蹴りだった気がします。
技術職ならどちらでもいいんですけどね。




































