女子美の中高大連携授業
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尖閣諸島
対中国の政治を、これからの日本はどのようにしていったら良いと思われますか?
政治も尖閣諸島についても、私はよく分かりません。
中国で日本人が4人拘束されて、船長を釈放しましたが、謝罪と賠償を求める強気な姿勢を崩しませんね。
日本政府は、遺憾の意を表明しましたが、日本は中国に対し、もう少し強気に出ては危険なのでしょうか?
高度経済成長中で資源も豊富な中国故なのでしょうか?日本の汚点とも言われる、満州事変の故なのでしょうか。
中国では、尖閣諸島は油田開発などで、最近、中国側の領土と強く推すようになってきましたが、結構長い間、自民党の頃から黙認されてきたような感があるのですが、日本の領土といえるのでしょうか?
ここで博識の方がいらっしゃいましたら、日本の行く末の考えについて教えていただけたら嬉しいです。
中国はこのようなことまで行っています。
長期戦です。
■「“尖閣”歴史捏造の証拠 チベットと同様の“手口”を使う中国」より一部抜粋
zakzak 2012.10.22
中国のタブロイド紙「新京報」(04年1月17日号)は、「20個の石碑を、釣魚島海域の東経123度17分、北緯25度40分に投げ入れた」と報道したという。
海中投下は複数回行われたのか。新京報が報じた経度・緯度は、魚釣島の西わずか20キロ弱の地点である。山本氏はいう。
「50年後、100年後に石碑が発見されたとき、『尖閣諸島は中国領という動かぬ証拠』とアピールするためだ。かつて、チベットを侵略したときも、中国の古い貨幣を地中に埋めたというが、後で発見させて『昔から中国の一部だった』と主張するため。中国の常套手段といえる」
富士登山で日本人に助けてもらっても、なんの感謝もなかった中国人親子がいたけど
政府もこんな有様だから。
●中国外務省、船員救助に謝意表さず 環球時報は「雪解けムード」指摘
2012/10/23 19:52 J-CAST NEWS
尖閣諸島をめぐって日中の外交関係の緊張状態が続くなか、沖縄県沖で火災を起こした中国の大型貨物船の乗組員を、日本の海上保安庁が救助した。
だが、中国外務省は「中国の駐福岡総領事館が直ちに体制をとった」
などと自画自賛。
日本側への謝意はなかった。
一方、中国のネット上では日本に対して好意的な反応もあるようで、「雪解け」の兆しを指摘する中国メディアもある
沖縄本島の南東約150キロを航行していた大型貨物船「ミンヤン」が2012年10月20日夜に火災を起こし、連絡を受けた海上保安庁が巡視船2隻を派遣。10月21日朝までに乗組員64人全員を救助した。3人が軽傷を負った。
だが、中国外務省の洪磊・副報道局長は、翌10月22日の定例会見で、
「外務省は事態を重視しており、中国の駐福岡総領事館がすぐに体制を整え、日本側と協調して船の火災を消火するための措置をとった」
などと「中国主導」を主張。日本側に謝意を表すかどうかについて問われても、
「駐福岡総領事館を通じて緊密に意思疎通している」
と、質問に正面から答えることはなかった。
自業自得。
ホンダ以外の日本企業、日本以外の外国企業で働く中国人も
遅かれ早かれ同じ様になるでしょう。
■給料が4割減ってしまった……ホンダ中国工場従業員が明かす不安―中国紙
Record China 10月24日(水)12時7分配信
23日、東方早報は記事「ホンダ生産ラインで働く劉皓さん、生産台数減少で月給40%ダウン」を掲載した。写真は北京の自動車販売店。尖閣国有化後、日系車の販売数は激減している。
2012年10月23日、東方早報は記事「ホンダ生産ラインで働く劉皓(リウ・ハオ)さん、生産台数減少で月給40%ダウン」を掲載した。
【その他の写真】
武漢東風ホンダ汽車有限公司の工場でライン工として働く劉さん(24歳)。先日、結婚しハネムーンで上海にやってきた。当初は三亜市か麗江市に行きたいと考えていたが、節約のため上海になった。それというのも反日デモの影響で劉さんの収入が激減しているからだ。
尖閣問題と反日デモを受け、日本車の販売台数は激減。武漢東風ホンダも生産減を決めた。毎日1時間の残業がなくなったほか、夜勤シフトもなくなった。劉さんの収入は月5000元(約6万8300円)程度。しかしうち4割は残業代で、今の収入は月3000元(約3万8300円)程度にまで落ち込んだ。
日本車の性能自体の評価は落ちていない。しかし暴徒化した反日デモもあり、日本車を買い控える心理はよく理解できる。劉さん自身、自分の職場を聞かれるのが何より恐ろしいという。会社は「日本資本が撤退しても雇用は守る」と話すが、戦々恐々の日々が続く。(翻訳・編集/KT)
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