在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
喜んで皇室に近づいてくるのは、紀子さんや小室親子でしょう。雅子様のような賢明な女性はもう、皇室には来ない。男系男子の妄信的信者のおかげです。
まあ、こちらの皆さんは皇室を無条件で信望してるお花畑さんばかりだから、それもまたよしということ。
秋篠宮家が政治を寄せつけたのも、小室親子を寄せつけたのも、似たようなこと。
それも是もひっくるめて、こちらの皆さんは手を合わせてはありがたいと言い、
批判的な意見を述べると恫喝。特にガマさんは、雅子様非難の急先鋒だったでしよ。うめさんと同じね。
そういうお花畑の妄信的な信者が皇室を崩壊させるんだよ。
男系男子を唱えて雅子様を攻撃していた人たちは、今も懲りずに歴史だなんだと騒ぐけどね。懲りずにずっとこれからも男系男子を唱えなさい。
そうやっているうちに第二の紀子さん、第二の小室親子が近づいてくるよ。女性宮家なんて、つくらなくても、川嶋家はおいしい思いをしている。小和田家とは全然違う。だからこそ、小室親子が近づいたんだ。
秋篠宮家だからこそ、男系男子を受け継ぐと言う誉れがある紀子さんだからこそ、あっぱれと褒めそやされわがまま放題で小室親子を寄せたんだよ。
あなたたち男系男子の一つ覚えの妄信的信者が皇室を滅ぼすんだ。
ここのスレッド立てたのもう7年前だよね。
そんなに長い間、ここでおなじみのお花畑さんが集って、皇室を語ってるのに、皇室は悪くなるばかり。ただ讃えてたって、何の意味もない。
秋篠宮家みたいなのが単に男児を産んだだけて、皇室特権をつくりだし、うみだし、それをまた信者たちがいいじゃないの皇室なんだからと盲信する。
ここはまさに皇室教徒の集いです。皇室を駄目にする皇室信者の集まりだと思うよ。
それで、何?
ガマさんと、そのお友だちは、いずれ、小室が殿下と呼ばれて、小室が手を振ったら、ありがたいとあがめ奉り、敬愛するわけ?あり得る話だよね。
制度として整えば、小室がどんだけ特権濫用しても、いいじゃないの皇室なんだからと盲信するの?
ガマさんと、スレ主さん、答えてね。
マ、答えられないよね。矛盾してるからね。
こんにちは。
だから (ID: x0YTPKOrVIg)様
>スレ主さん、答えてね。
批判であっても理があるなら納得もいきます。しかしながら、話を捻じ曲げてそらし、こちらが言ってもいない事を繰り返し言及される事も多く、「ガマ」という架空の方への妄想レス・蒲公英様への暴言など失礼な書き込みを繰り返すあなた様とはお話になりません。よってこのお返事をもって最後と致します。
悪しからず。
連投すみません。
大嘗祭に献上されるお米の収穫、「斎田抜穂の儀」が27日に執り行われます。
なんと、もう明後日ではないですか!
京都は南丹八木町、栃木は高根沢町。西日本は金曜から雨模様で少々心配です。
どうか無事に収穫できますように。
高森氏のブログによると悠紀・主基に選ばれた国は収穫した新米を「飾り山」で曳いて都大路を練り歩き、大路には多くの民衆が詰めかけ国家的な祭儀を見守ったそうです。この飾り山が後の山車の源流になったとか。
本当に興味深い事です。
だからさま
あなたは全く人の文章を理解しようとしていませんよね。
そういう方に説明する必要性が私にありますでしょうか?
ここまで来ると、わかってほしいとも思えないのです。
ごめんなさいね。
それと、面白いねさまが蒲公英の読みを書いてくださったので、
これからは一発変換できて良かったですね。
今後も続くなら、ただの嫌がらせと捉え、
こんなことでご機嫌なのねと思わせていただきます。
面白いねさま
ありがとうございました。
道端で見かけるたびに思いだしそうです。
奥都城さま
蒲公英が長々と波紋を呼んでしまったようで、申し訳ありません。
こういうのって本人よりも周りの方が不愉快に思うものですよね。
白い梔子さまにもご迷惑をおかけしてしまいました。
ありがとうございました。
京都と栃木の農家の方々も台風の危機は去り、安堵なさっていることでしょうね。
大嘗祭の重要性もぴんと来ないにわか者ですが、
滞りなく終えられればいいなと思っています。




































