今年入学した高1生が語る青春リアル
青山学院系属浦和ルーテル学院小学校
来春の試験、競争率凄いことになると思いますか?
説明会参加した者です。
こういう一貫校の生徒というのは、どのように日々の通塾をするのでしょうか?
集団塾などは学校のカリキュラムとは合わないし、家庭教師などを5−6年生あたりから付けてというパターンが多いのでしょうか?
それと、小学校から中学校、中学校から高校、それぞれ進級試験があるかと思うのですが、基本全員進級できるのでしょうか? そうでない場合、上がれない生徒の割合って例年どれくらいなのでしょうか?
私の周りも一人っ子のお子さんが多いので実際の話はあまりわからないのですが、以前中学のご父兄の方とお話することがあり伺ったところ、中学から高校への進級時はだいたい10名前後は進級できないらしいです。定員75名なので、その分高校入試で外から入れてるようですね。
小学校から中学進級時も、中学の定員は小学校の定員と同じ75名にも関わらず同じくらい中学で外から入れてるため、お察しのとおりですね。
そう考えると、小学校から高校まで定員は75名のままなので、実際に高校まで進級できるの生徒って半分くらいなんだなと思うと一貫校のイメージも変わってきますよね。なかなか厳しいですよね。
通学に時間がかかるため家に着いた時にはお腹ペコペコで疲れており、日々の学習の習慣付けは本当に大変です。
念の為ですが、中学高校進級時に外部受験に対応出来るようにはしておきたいので、知り合いから評判の良い家庭教師を紹介していただき、週2回90分でゆるく見てもらっております。時給は5000円で安くはないですが、四谷大塚の模試ではまぁまぁ難関校目指せるレベルにはいてくれております。
12年間の一貫教育というギフト教育理念に賛同されている方が入学されるのかと思っていました
中学から外部にいかれる方も多いのでしょうか
時々欠員補充のある年も見られるようですが、途中で転校する人も目立つのですか?
ルーテルは都内の前受けの方はもちろん多いと思いますけど
本当に入学されるのは割と熱望して受験された方ばかりかと…
そういうわけでもないのですね
出来が悪いと中学高校の進級時に内部進学させてもらえないようです。
継続後は特にその傾向が強くなってきたようで、昨年度は過去イチの外部放出数だったようです。
他スレに記載ありました。
前向きに外部へ進学するこは今も昔もほとんどいません。
よくある手厚く見てくれる一貫校と思ってたんですけどね。。
中等部進学もハードルが高くなっているのですね
小受も過去問を見聞きする限り係属後は難易度がどんどん高くなっているようですし
青学に希望者全入を叶えられるレベルの地頭が良い子を選抜しているのを感じますね




































