今年入学した高1生が語る青春リアル
青山学院系属浦和ルーテル学院小学校
来春の試験、競争率凄いことになると思いますか?
同じく教えてください。既出ですが英和の現高一さんや他の多数の方のスレ読むと現高一は係属決定後で推薦6割目標と説明され偏差値も前年より10以上急上昇した学年なので横浜英和時代の年13人推薦とはここから基準が変わり事実上係属一期生となっています。現にその翌年の係属実施初年度の現中3からは7割目標と大きな変化はありませんし入学偏差値も微増にとどまります。それなのに評定平均8以上しか推薦されないのがおかしいと実際の英和の面談のやりとりをもとに書かれてます。
いきなり、うそとおっしゃってますが、あいさんの情報こそ、うそ妄想のレベル、もしくは英和の情報を直接間接に収集されていないのではないでしょうか。
中等部と同じ基準というのは書名でも説明会でも全く言っていませんし、別の方が書かれたように全員の枠があるという意味で中等部と同じ基準であるとか中等部と入学時偏差値が違うか
らレベルを揃える的な話は直接間接いっさいありませんでした。
要は、英和の実状が全員推薦からはほど遠いのに、浦和に限って2019以降入学の全員推薦が本当か?目標とか浦和側の希望にとどまるのではないか?英和のようにトーンダウンする恐れはないのか?ということではないのでしょうか。。
横浜英和のスレ見てきましたが、逆に、評定8ないと推薦されない、という根拠はどこからも得られませんでしたよ。
たった1人の高1の方の面談での話は、あまりにも勘違いな保護者に、先生が脅し的に言ったような感じを受けました。それだけでは、根拠とするにはあまりにも
弱いのでは?
横浜英和は、係属化前の生徒への経過措置となっている今年の卒業生(偏差値40そこそこでしょうか)でも、青学推薦は卒業生の1割を超えていますね。
偏差値が10近く上がっている係属後の生徒は、
少なくとも4割5割は行けると想定できるかと思います。
ルーテルも、今後の生徒のレベルアップ次第と
いうことですよね。
7月にあった在校生保護者向けの説明会で、
校長先生が今までは青学の指定校推薦枠は2人程度だったのが、現段階(7月)では具体的な数値は分からないが経過措置として「桁が違ってくると予想されます」とおっしゃっていたと記憶してます。
ここだけではありませんが、小学校から同じ学校に高校まで12年間育つのは、人間関係的の面や同じ環境での刺激的な面から見ると不安な気がします。
あと大学を小学校の時から的を絞ることがいい事なのかもどうなのかとも思います。
あと学校の伝統は永年形成されてきたものであり、青山系列にはいったからといって、変わるものではないので、今までのこの学校はどう沿革や教育をしてきたのか。
そして宗教的教育の熱心さやいち学年の生徒数はなど、親として色々研究者されて、納得したら通わせたらいいと思います。
滑り止めにはならなかったみたいですね。
一般併願で良い結果を聞いていません。
学校HPにもありましたが、併願なら自己推薦で適性可を取るべきだったと皆さん口を揃えて仰っていました。
それも含めてあの時期の系属発表だったのでしょうか。
来年は早い時期に統一模試で上位を狙う準備をし、併願自己推薦で内定を持っておきたいです。




































