アートの才能を伸ばす女子教育
文理は終わりかな
先日の不祥事について今日説明会があるようですが、学園の改革委員会が結局理事会なんですよね。理事会は本来責任を追及される側では?あれだけの巨額の不正を見逃して、良く改革委員会などと言えるものです。
何も知らない理事達が、I校長補佐や、M顧問の口車に乗せられ、学園を更にめちゃめちゃにしそうで怖いですね。
責任があるのは、理事長、常務理事、理事全員、校長補佐、学園顧問です。
は、インフォーマルな仕組みだし、複数の私立で同時並行して取れるから、しがみつくしかないのは偏差値の低い単願の生徒(悪評のスポクラ含む)だけ。偏差値の高い併願の生徒ほど、他所に流れるよ。
ていうか、保護者がまともならば、わざわざ今年来ない。よっぽどでない限り。
埼玉私立の高校入試確約とは
1.学校は合格を本試験前に約束する。
2.生徒は公立落ちたらそこに進むと約束する。
ではないのですか? 複数確約がもらえるとしたら合格後も入学を断れるの?
もう少し詳しくご説明願います。
複数の私立高校から確約をもらうのは普通にあります。確約をもらっても期限内に入学の手続きをしなければ、確約の権利を放棄したことになります。放棄してもペナルティはなく、私立高校には辞退するという連絡をする必要もありません。入学の手続きを期限内にするかしないかがすべてです。私立高校は確約を出すことである一定のレベルの生徒を抱え込みますが、手続きしなかった生徒が公立に行ったのか他の私立高に行ったのかを調査することはありません。
つまり、確約はオプション(確約をもらった私立高校に入学する権利)といえます。普通ならオプションを購入するにはプレミアム(手数料)を支払わなければなりませんが、埼玉県の場合にはプレミアム(手数料)なしで入学する権利(オプション)をもらえるのです。私立高校はプレミアム(手数料)を受け取らない代わりに、一定のレベルの生徒を抱え込みしようとするわけです。
あの人が小学校校長や学園長では文理は駄目になると多くの人が気付いていたはずだ。
理事会に出席していた理事たちも「こりゃ~ちょっとひどすぎる」と思ったはずだ。だが、それを父親の理事長に直言できる人がいなかったんだろう。あるいはいても英樹氏は無視したか娘可愛さで押し切ったのだろう。
お飾りとして式で挨拶するのみならまだいい。授業は先生たちがやるのだから。だが、人事に口をだし現実に先生を気に入らないから大学に移動させたり、首を切ったりやりだしては教職員の士気にかかわる。彼女とそれを許す父親に見切りをつけて辞めていった人も多い。
あんな娘を後継者にしようとした理由を是非聞きたいものだ。本当に彼女で佐藤文理学園を運営できると思ったんだろうか?
中高の先生を小学校に異動させ
安い先生ばかりかき集め
専門学校の先生まで家庭科や情報科等の授業持たせられ
中高の担当が小学校で英語を教えたり、算数を教えさせられ
小学生のお泊りの時には中高の先生までも見守りさせられ
まー色々とありますが
意見なんてするとパー子から物投げつけられたりとするので
誰も意見なんてできない状態でした
理事長もそうなんですけどね(汗)
それよりも
高校の皆さんわかってますね?
今までずっとずっと仁美以上に理事長夫妻は修学旅行で芸術品やブランド物を爆買いしてた事
や
今までずっとずっと法人のカードで私物を購入してた事
や
自習室や緊急東大合格祈願BBQ等の突飛なアイデアで先生方を振り回してきた事
































