今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
>何をもってして、正しい学びとなるのか?
ケースバイケースではないでしょうか?
その人の置かれている社会的立場や時代背景や宗教的立場などによって、何が正しい選択かは異なると思います。
上の問いの「何をもってして」という判断基準は、自分で見つけるしかないと思います。
名前にも こころの違い 現れて
竹と松。
「竹を割ったような」性格。
松を育てられたことはありますか?なかなか思うような枝分かれをしてくれないし、真っ直ぐ育ててはダメなのですよね。地を這うような姿も良しとされる。
個々の違いを是とすると、己の動きを封じることになる。これは意外に、皆知らない。相手に自己の意見を強要できなくなる、ということを。
今日はある方のつぶやきを見なかったら、だんまりにしようと思っていました。でも、わかるのです。私がやっちゃった観を出したら、喜んでしまわれるらしいのが。その経験も、あります。寂しいなあと思います、私の意見を、他者の反応で判断されるらしいのが。
私がここで叫ぶのは、実生活では黙ることが多いからです。正直に申し上げますと、私は竹さんの意見を求めて返事を書いていたわけではないのです、私の叫びを受け止めて欲しかっただけでした。
皆さんは楽しくされてくださいませ。私の句は、ご放置を。
松も竹も子供の頃から馴染んたものですので違いはよくわかりますよ。ですが、年末年始の松といえば松竹梅を連想します。松は常緑で縁起物の中では最上格ですね。次が竹、その次は梅。梅とすると「紅の梅」さまと間違われそうですね。私のHNは単純に松竹梅からの連想でした。でも、もう三が日も終わりますからHNを換えます。
ストレスは適度に発散しておかないと、心身に不調をきたします。だから鬱憤を川柳にして書き込むことが悪いとは思いませんが、松さんとは違う価値観の方もたくさんいるのがネットですので、気をつけないと多くの方の反感を買うかもしれませんね。松さまがこだわっておられる方のつぶやきで、松さまが心をざわつかせるのと同じように。
どうか、他人の言葉や態度に囚われすぎませんように。その時間がもったいないですから。その時間を自分を高めるために使った方がずっと有益だと思えます。
あ、はい、すみません、本当にそうです。
牛撫でて 異郷の梅の 匂いをさがし
スレ主様、ご迷惑をおかけしております。
昨年は湯島天神に初詣を。突然ですけれど、「ノラガミ」という漫画をご存じでしょうか?湯島天神で道真さまがたびたび姿を現されます。「東風吹かば・・・」の句の著作権や神社経営の心配をするような場面があり、おちゃめな道真さまです。「応天の門」の道真さまは実直で優しいのに不器用で、こちらの道真さまも好きです。
皆様は、漫画などお読みになられるでしょうか?




































