在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ケチな義実家と関わりたくない
結婚20年あまり、大学生と高校生の子供がいます。
結婚した時から思っていたのですが、義実家がとにかくケチなのです。今思えば結納もナシでした。
子供が産まれた時、七五三、中学受験、家を購入した時など、私の実家は何かと援助してくれましたが義実家からは一切なし。
それでいてうちに遊びにきて「うわ、狭い家」とか言ってきたり。
お年玉も私の実家に比べてごく少額(5分の1くらい?)、誕生日プレゼントは家庭菜園でできた野菜だけなのにお礼の電話を強要してきたりで苦痛に感じています。
上の子が医療関係の私立大学に入学しましたが、その際私の実家は学費の援助を申し出てくれましたが(結果断りましたが)、義実家の反応は「ふーん、大変だね」だけ。
私の実家もとても裕福というわけではないのにできる限りのことをしようとしてくれてとてもありがたいと思っているのですが、なぜ私の実家ばかり?と嫌な気分になります。
さらに下の子がこれから大学進学ですが、遠方の大学を希望しているので一人暮らしになりそうです。
夫が冗談なのかもしれませんが、私の実家のお金をあてにするような発言をしてくるようになり、「なぜ私の親ばかり払わせるの?そっちの親にも払わせてよ」と言ってしまい、喧嘩になってしまいました。
幸い義実家は遠方で飛行機の距離なので日頃付き合いはないし、コロナを理由に訪ねることもしていませんが、もう二度と会いたくないし、電話もしたくないし葬儀にですら行きたくないです。
そんなこと言わずに我慢してつきあうべきだと思いますか?
なるほど、うちの息子は稼いでいるんだから、嫁親出しなさいよってことですね。
エデュ母は、自分の親が出してくれたことは大きな声で言いたい。でも、義実家にしてもらったことは口をつぐんていたいということなのかなと思っていました。
>エデュ母は、自分の親が出してくれたことは大きな声で言いたい。でも、義実家にしてもらったことは口をつぐんていたいということなのかなと思っていました。
図星かも。
教育費を入れ込んだ自分の娘には、
義実家から援助はがっつりもらいたい娘親が書き込んでいるのかもと思います。
口は出すな、金は出せ、ってね。
そもそも結婚前にお互いの実家の経済事情はなんとなくわかるものじゃないの?
普通のサラリーマン家庭で年金金額はしれていて、その上複数子供がいたら
ひとりに5000万の住宅援助なんてできないでしょう。
自分の実家と同じくらいの援助を当然として求めているなら、そして
できないとケチな義実家だから関わりたくないと言われるくらいなら
結婚前に破談にした方が良いと思います。
エデュでは同等婚同等婚と言われるのに、なぜそんな格差婚をしたのか
不思議です。
さまざまなご意見ありがとうございます。
いろいろな考え方があるのだなと思いました。
まとめてのお礼になってしまい大変申し訳ありません。
今回義実家のことについて書きましたが、現在夫は単身赴任中。もう4年経ちますが、いつ帰ってこれるのかわかりません。(栄転ではなく左遷っぽい人事異動でした)
子供の学校と私も仕事があるので、転勤にはついていけませんでした。私も正社員で働かないと成り立たないのです。
私の実家のお金をあてにすると書きましたが、私の収入もあてにしてきます。
私は一人で仕事をしながら子供の世話もしていますが、夫は仕事だけしていればOK。受験も知らん顔、ただ結果だけは気にする。
それでいて全く出世しない、モラハラ気質(気に入らないと怒鳴る、物に当たる)。
こちらが帰宅後夕飯準備などで忙しい時間帯に電話してきて仕事の愚痴を言ってくる等々。
いろいろあって限界を感じていて、最近結婚している意味がわからなくなってしまいこのようなスレを立ててしまいました。
まぁ見極められなかった私が悪いのでしょう。若い頃の自分をぶん殴りたい気分です。
>私の実家もとても裕福というわけではないのにできる限りのことをしようとしてくれてとてもありがたいと思っているのですが、なぜ私の実家ばかり?と嫌な気分になります。
地方出身の高学歴男性と都会のお嬢大学小金持ち女性の組み合わせかな?
スレ主さん親としては高学歴夫に見初められた娘のためにできるかぎりのことをしたいだけと思います。
あまり夫を怒らせると末っ子の大学進学を機にUターンか離婚かを突きつけられかねないのでご注意を。スレ主さん夫には地元で若い女性と再婚の道もありますので。
教育資金が足らないから、夫に甲斐性がないから、援助してくれない夫親に八つ当たりしているのですか。
ケチと言われてしまう義理両親様がお気の毒です。
ご夫婦二人で私立中学や学費が高い医療系大学にお子さんを入れようと決めたのなら、働いて教育費を貯めるのは親の責任。義理両親様に当たるのは筋違いだと思います。




































