在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
安倍氏の銃弾 救急隊員や消防隊員らPTSD
奈良県警と違い、救命士の人達は皆、責任感が強かったためにPTSDへ
県警の「不手際」で 救急・消防隊員が「責任」を感じているようだ。
救急隊員や消防隊員ら24人のうち、4分の1に当たる6人が心的外傷後ストレス障害(PTSD)
最初に救急車の出動要請があったのは、安倍氏が銃弾を受けて倒れ込んだ直後の午前11時32分。救急車2台を含む車両計7台が出動し、最初の隊が同37分、次の隊も同41分に到着した。
報告書によると、安倍氏は「道路に背臥位(はいがい)〈あおむけ〉」の状態で、警備関係者や近くの医療機関の看護師らが付き添っていた。すでに「CPA(心肺停止)状態」で、医療関係者らが自動体外式除細動器(AED)で救命措置を試みていたが、心電図の初期波形は心臓の動きが全くない「心静止」を示していた。
隊員は「演説中に後方より銃撃された」と警備関係者から聴取し、首に銃撃で受けた傷を確認。当時、現場には安倍氏の演説を聴いていた多数の市民らが残っており、混乱状態だった。このため、報告書には「群衆多数であり、現場騒然としており衆人環視下であるため収容を優先とする」「プライバシー保護実施する」との記載もあった。
この部分について、市消防局は「安倍氏のプライバシーを守るためにも、すみやかに人目につかない場所に移動させることが必要だった」と指摘する。
救急車の到着から2分後の11時43分には安倍氏を車内に収容。酸素吸入や心肺蘇生、気管挿管、気道確保など応急処置を実施した。同45分にはドクターヘリとの合流地点へ出発した。
>安倍氏は「道路に背臥位(はいがい)〈あおむけ〉」の状態で、警備関係者や近くの医療機関の看護師らが付き添っていた。
安倍氏はあおむけに倒れていない。
どちらかといえばうつ伏せになるはず。
警備関係者が姿勢を変えたのだ。
出動隊員も頸部に銃創を確認している。
AEDが到着時には装着状態。心電図の初期波形は心停止。
心配停止状態。
平城京跡で奈良県ドクターヘリとドッキングし医師に引き継ぐ。
もっと近くの病院、西大寺からなら奈良県総合医療センターの方が結構近いと思った。
ヘリなら外科専門りんくう総合医療センターに移送してもよかったかも。
銃撃から50分遅れての、奈良県立付属病院なら、蘇生も難しかっただろう。
安倍さんの救急救命の最中に山上の20年前の元職業と宗教トラブルをリークされていた。早すぎる報道に違和感を感じる。




































