今年入学した高1生が語る青春リアル
どのエリアに避難すれば安全か(国内)
南海トラフ巨大地震、首都直下地震、富士山噴火
いざという時に国内のどのエリアに避難すれば身の安全を確保出来るのかを皆さまと情報共有したいです
私は関東民で長野方面が良いと思うのですが、地理関係など詳しい方がいらしたらアドバイス頂きたいです
またそれぞれのエリアからの情報もお待ちしております
都内の地理に疎いようだが、都立日比谷高校の辺りは皇居周辺とは言い難い。
しかも、私の指摘した皇居東側ではない。
都立日比谷高校のある所は皇居南西の台地であって埋立地では無い。
自民党党本部や国会図書館に国会議事堂などなど、一般人が普通に居住するエリアでは無い。
おっしゃるとおりです。そして地盤が大事なのもその通り。
でも、実際に都市部での地震の怖さの最大公約数は火災じゃないですか?岩盤の硬い高台でも木密なら…
そういう意味では地盤が今一つでも倒壊しやすい、燃えやすい建物が少なくて道が広いと言うのは命という面では悪くないと思います。
>冬は吾妻おろしで滅茶苦茶寒く、夏はこれまたモーレツに蒸し暑いです。
住んでいたことがありますが、冬の寒さはそうでもなく、夏の暑さの方が凄いです。
私の妹は、福島の夏が暑すぎて夏バテしてしまうため、夏休みになると、東京に住むに祖父母のところにずっと避暑していました。学校の登校日も東京に居たのでお休みで。
今は東京も暑くなりましたが、今も東京の暑さよりずっと熱いです。
ひなたが熱いのはどこでも一緒ですが、家全体が熱くなるため、家の柱や壁を触っても生暖かく感じるという経験をしたのは、福島でだけです。
おそらく熱が盆地の底にたまるので、すべてが熱されている感じ。
福島の夏はとても東北地方だとは思えないほどのものですね。
日比谷高校は土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)に四方を囲まれています。校舎も土砂災害警戒区域(イエローゾーン)にかかっています。近隣は千代田区内で最も土砂災害の危険が大きい地域です。校舎に面した西側の道路は崖のよう。南西側も大きく落ち込み、至近距離に超高層ビルが建っています。一度周囲を歩いてみることをお勧めします。
日比谷高校に住むわけでもないし避難しにいくわけでもないので・・・
ただ都心の一等地で土砂災害が起こりうるんですね、
もっとも学校は広いでしょうから全てが埋まるということは無いでしょうけれども
見附や永田町も安全では無いんだ???
地図を見ると衆議院議員議長公邸や参議院議員議長公邸がありますが
住んでるんですよね? 大変ですね
故、安部元首相だじゃないけど、公邸よりも自宅に住みたいよね




































