充実した教育環境の日大付属高校
医師の発言について
現在通院中の心療内科での初診時の会話について質問があります。
私が中学受験をして私立中学に通っていたことを話した際に、医師から「進学校に行ったの?」と聞かれました。
この発言を受けて、ある意味デリカシーに欠けているのではと感じました。
例えば、「校則が厳しい学校だったの?」や「強制的に勉強させる学校だったの?」と聞かれるのなら分かりますが、医師の言葉選びが上手くないと思います。
同じ進学校でも校風はさまざまなので、その学校が進学校かどうかを聞く必要はないと思うのですが、皆様はこの医師の発言についてどう感じますか?
ご回答のほどよろしくお願いいたします。
私立中で「進学校じゃない」はなにか考えた?大学付属とか、スポーツや芸術系とかあるよね?別に「学力が低い子が行く学校に行ったのですね」とか特定されたわけではないのに、スレ主が自意識過剰なのでは?
そもそも具体的な校名をきかないなら「学歴」じゃないじゃない?
ツイフェミみたいな過剰反応で不思議。
>ツイフェミみたいな過剰反応で不思議。
そこを気にするなどあらゆることに気を使い疲れ切った結果が心療内科受診と思います。心が疲れた人にはデリカシーのない質問の仕方かもしれないけれど診療上必要と判断したので聞いたのではないでしょうか。
おかしくない質問ですね。
進学校は当然大学進学がありますから学校推薦獲得のための成績争いや大学受験勉強が高校から始まり高3なんてピリピリし始めます。
附属にも学部選択の順位がありますが、進学校の大変さとは別物でしょう。
相手の一言に反応し過ぎると疲れてしまいますよ。
あまり深読みするほどの発言ではないように思います。
心療内科の初診では、生育歴や環境を大まかに把握するために、かなりラフな聞き方をすることは珍しくありません。進学校かどうかというのも、学業負荷の程度や競争環境を短時間で把握するための一つの入り口に過ぎないと思います。
実際、進学校かどうかで、周囲の価値観やプレッシャーの強さ、進路選択の自由度などが大きく変わることはあります。医師としては、そこから学校生活の負担感や自己評価の形成過程を探ろうとした可能性もあるでしょう。
また、心療内科の初診は限られた時間の中で情報を広く拾う必要があるため、必ずしも洗練された言葉選びばかりになるわけではありません。むしろ、多少ストレートな聞き方の方が実情を把握しやすいという面もあります。
もちろん、言葉のニュアンスに敏感になること自体は自然ですが、この程度の問いかけをデリカシーの問題とまで捉えると、かえって医師側も無難な質問しかできなくなり、本来必要な情報にたどり着きにくくなる気もします。
むしろ重要なのは、その後の診療の中で、きちんと話を聞いてくれるか、背景を理解しようとしているかという点ではないでしょうか。単発の言葉よりも、継続的な対応の方が医師の姿勢は表れると思います。
最後に独り言。
精神疾患は心療内科では治らない。






























