在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
帝京大学小学校って?
再来年度 私立小学校受験を考えているものです。
先日、帝京大学小学校という開校3年目の新しい学校が
あるのを知りました。
場所もわりと近いので興味があるのですが、情報がありません。
受験内容や学校の様子など、ご存知の方がいらっしゃいましたら
教えてください。
帝京大学中学は現在偏差値が55位ありますよね。
それ以上の学校を受験することが、小学校の目標とされるのですか?
どうやって全員をそのレベルまで引き上げるんでしょう。
国立学園だって、全員が偏差値55以上ではないと思います。
在校生の保護者です。5年生ではありません。
参考に様のお話、聞いたことがありませんが…
ただ、外部受験(広い意味で中学受験ということ)をするくらいの
心構えと学力がついてないと、
内部進学できたとしても学力面や風当たりが強く厳しいものがあるから
今から対策はしっかり立てておいて下さい的なお話はありました。
受験勉強を経験してるかどうかで全然違いますからね。
内部進学者は、中学校はもちろん中学受験生からも
歓迎されていないようなので、
そんな状態で内部進学したって居心地が悪いだけだからと
外部受験することにしたという方も聞きます。
中学校側の思う壺のような気もしますが…
内部進学者は金持ちの苦労知らずのバカばっかりだから、
進学校である中学校には入ってくれるな、、
進学実績が落ちたら困るから。
優秀な中学受験生が集まらなくなったら困るから。
というのがあちら側の本音でしょう。
小学校が設立された時点で内部進学の問題は
わかりそうなことだったんですけど、
小学校も中学校も保護者も見通しが甘かったということなのでしょうか。
名門校でも伝統校でもない少人数の新興校は
こういうところが厳しいのだなと痛感しました。
過渡期ならではの雑音や試行錯誤も多いですし。
在校生の父母様が何年生の保護者の方か存じ上げませんが、
学年によって説明・情報が違うってことでしょうかね?
…だから嫌なんですよ(苦笑)。
かなりの能力が要求されるというのはわかります。
でも実際どうなるかは、卒業生がでてみないとわからないと。
答えは、結局はそこに行きつきますね。
はっきりしない事項についての書き込み
申し訳ありませんでした。
(知ったかぶっててすみません。)
と言うことは・・・さんへ
そもそも誰も帝京大学へ進学しないのだから一貫教育とは言えないし、さらには高校から大量の外部生が入ってくるので尚更6年一貫教育ではないのです。
高校の偏差値は69です。早慶や都立トップ校の併願となります。つまり、もともと早慶レベルの子が大量に入ってくるのだから、進学実績がいいのは当たり前なんです。
6年間でやる課程を5年間ですべて終えるのだから、授業進度は速いし、密度も濃いです。受験勉強してないでこれについていくつもりなら中学入ってから補習塾通いになると思います。そのほうが辛いかな、部活もあるし。
ちなみに、漢字テスト、合格するまで教室に名前が張り出されます。
外部受験で開成、麻布に受かれば、外部受験小学校として評価されて人が集まるから、学校としてはどっちに転んでもいいんじゃないの。そのまま内部進学すれば入学金入るし。
在校生の父母様
>外部受験を条件に付属中学校に行けるみたいです
これは全くのデタラメです。
このような情報は全くありません。
本当に在校生の父母なのか?ビックリします。
我が家は高学年の父母ですが
そのような話は全くありません。
なんだか情報が混乱している状態ですね。保護者によって学校側の説明の捉え方が違うということでしょうか?
私の知人にも確認しましたが、外部受験が条件ではないと断言されました。どうしてそのようなデマが出てきてしまうのでしょうかね。中受で帝京大学中学校を志望している部外者ですが、とても悲しいなと感じました。
知人のお子さんは、難関特訓クラスの入室テストに通過されたようで、お子さんから中受をすると言い出し猛勉強を始めていると伺いました。もし失敗に終わっても後悔はないだろうし、子供にも良い経験になるだろう、そして子供が悔しい思いをして帝京大学中学校へ進学する事が重要だと言われていました。そのお子さんは中学校側の考え方に怒りを感じ、悔しいから絶対に超える学校へ進学してみせる!!と言っているそうです。そうやって頑張っているお子さんもいらっしゃるので、外部の余計なデマや中学校側の本音に負けず、内部生らしさを大切に頑張って頂きたいです。
ただ・・・中受を検討していた立場としては、中学校側のそのような本音を聞いてしまうと、受験は避けたいなと感じました。内部生には内部生の良さがあり、外部生には外部生の良さがります。双方が一緒になって生活する事によって、また学ぶことがたくさんあるのではないでしょうか。




































