アートの才能を伸ばす女子教育
京都文教中学校について
京都文教中学校 京大・医歯薬コースの受験を考えております。
この学校のスレがなさそうなので、情報の提供をお願い致します。
当方大阪人だが、聞いた事のない学校名だ。
しかし、えらく笑える名前のコースだ。
まさか、コース名通りの実績が期待できるなんて勘違いして無いよね、
これは明らかに詐欺に近い不当表示だぞ。
コース名に相応しい実績があれば、知らん筈が無いからな。
他府県出身で、現在は京都に住んでおります。
子供は大手中学受験塾に通っていますが、
その学校の名・コースは、初めて耳にしました。
やはり、それなりなのではないか…とも思ってしまいますが、
学校側はきっと力を入れようとなさっているのでしょう。
校風が気に入られた、ということでしたら、
「これから僕たち私たちがこのコースの実績・歴史を作り上げていくぞ!」
という気持ちで、入学されるのも一つかと思います。
いろいろ書かれていますねぇ。
文教も花園も名前からの印象は昔からの京都住まいの者には?ですが、
京都にある学校なんだから「目標・京大」は尤もだと思いますよ。
西京や堀川・嵯峨野以外の、京都の公立高からでも京大進学者はいます。
また以前の「15の春は泣かせない」時代でさえも公立高からの進学者はいました。
要は子供次第なんです。
今現在の偏差値は低くても、遅咲きの子供さんもいるし、
それに学校の意欲が加われば十分可能性はあると思います。
こういう中受の掲示板では今の子供の偏差値、中学校の偏差値で6年後を見ようとします。
勿論今優秀な子は6年後も優秀である可能性は高いですが、中受後に低迷する子もいます。
一方でそれ以外の子に6年後の可能性がないわけではありません。
京大・国公立進学は学校だけに拠るものではありません。
難関校に入ったからといってそれで6年後が保証されるわけでもありません。
子供のモチベーションが大事です。
学校側に子供のモチベーションを常に刺激できる環境があるのなら(難関校にはこれがあります)
京都の公立中高に進学するよりは6年一貫進学の優位性はあると思います。
うちも受験予定です。
ネーミングは確かに引いてしまいますが、その子の学力にあった教育をしっかりしていただけるところならと思っています。
個別相談では対象は五ツ木で偏差値55以上としたいと言われました。
届かなければ普通の練成特進クラスの方が良いでしょうとのお話で、うちは届いていないのでどうしようかと思っています。
確かに五ツ木で55未満だと先取りについていけない可能性があるのでもっともな話かもとも・・・。
今年このコースが出来て内部進学も増えたそうです。
クラスも2クラス編成だとか・・・。
詳しい情報が欲しいですね。
うちの子が、今年からこのコースでお世話になっております。
京大・医歯薬コースは今年が初年度で、学校をあげての取り組みの為、
学校や、先生方の日々のご指導にも、その意気込みや熱意が感じられ、
子供も、とても楽しく学校へ通っておりますので、
親と致しましても、本当に感謝致しております。
コース名の志望大学、及び学部につきましては正直申しまして、
無理があると思ったのですが、学校の意気込みの表れで、
京大や医歯薬学部の進学を念頭においての指導、教育方針である
という様に捉え、色々なご意見がおありだとは思いますが、
私は、子供にとってその方針や学校の熱意がプラスになるであろうと
考えましたので、それはそれで良いのではないかと思っています。
お聞きのコースに関してですが、1クラス20人編成となっており、
(このコースのみが少人数クラスです。)2クラス共に圧倒的に男子が多く、
男子校の様な雰囲気があります。
学校自体は元々女子高で、共学化されたのはH16年度ですので、全体的に
やはり女子生徒が多いのですが、中学は国際、練成、京大医歯薬コース共に
共学のクラスです。(他に総合コースという女子のみのクラスもあります。)
後、少人数のクラスということもあり、子供一人一人をよく理解して
下さっており(私個人の感じ方ではありますが…)生活面、学習面において、
その子に応じた、きめ細やかな指導をして下さっていると思います。
春、夏、冬などの長期休暇の際も、必ず補習があり、また課題もかなりの量が
出ますので、子供も大変ではあると思いますが、本人なりに一生懸命に頑張って
いるようです。
又、学校や担任の先生とは連絡を密にとり合う事が出来、先生も度々
連絡を下さいますし、こちらも毎々気軽に相談させて頂く事が出来ています。
この先、不満や疑問な点が出てくるかもしれないのですが、現在はとても
満足しておりますので、偏った内容になってしまいました事をお許し下さいませ。
今回が初投稿ですので、長々と分かりづらい文章ではございますが、
少しでもお役に立てればと思い、投稿させて頂きました。
どちらに致しましても、それぞれのお子様方が、ご自分に合った学校へ進学されます様、
そして楽しく有意義な学校生活をお送りになられます事を、心より願っております。































