女子美の中高大連携授業
ひどくないですか?
在校生の親です。3月の一斉休校以来、体育祭、文化祭を無期限延期。授業時間は短縮のままで体育の授業は更衣を伴わない体操程度。定期考査も成績に入らない確認テストという名目で3日間の期間中で二、三科目しかテストを実施しないため、期間を2日間に短縮。授業数が足りないはずなのに土曜日は休日のまま。クラブ活動は今年まだ入部登録していないという理由で運動部、文化部共に全ての大会への出場が不可能。
遠方から登校されている方も多く、1学期はやむを得ないと考えていましたが、あまりに長く、いつまで経っても元に戻そうという意気込みが感じられません。日本中がgotoキャンペーンを通し、注意しながら元の生活に戻そうとしている中、同志社中学が行っているのは命を守るではなく、学校の名を守るの一点なのではと疑っております。付属中学ということを生かして生徒それぞれが自由に学校生活をデザイン出来ることがこの学校の特徴であると説明を受けました。
あれもこれも中止、禁止というのは学校の怠慢と考えます。
賛成、反対を問わず、在校生のみなさん、父兄のみなさん、たくさんの方のご意見が聞きたいです。
月曜日にクラブ顧問のお知らせがあるようですね。子どもが言ってました。少しずつ再開するようですよ。子どもは待ちに待っていたので、すごく喜んでいます。当たり前と思っていたことをこんなに有り難く思えるなんて、いい経験ができたと思います。これからの取り組み方が変わってくるかもしれませんし。
先生方も初めてのコロナ対応で、スタートが遅くなりましたが、きちんと考えてくれていると思います。ゆったりとした温かい学校ですし、こちらも信じて待ちませんか。
私もそう思います。7月、8月には確かに「信じて待とう」と思っていましたが、もう12月ですからね。よその学校が半年前にやっていたことを今頃になって始めると言われても。
私は人間ができていませんので、とても「有難い」などとは思えず、何をいまさら…としか。今は信じて待つどころか、呆れ果てています。
今頃になって、部活動顧問の名簿が貼り出され、オンラインでの部活動が時期は未定だが始まる予定…とは聞きましたが、オンラインで活動できる部活動など、ほとんどないはず。まあ、何もできないよりはましですが。
感染状況が小康状態だった、6月や秋のはじめごろに、規模は小さくても、細々とでもいいからやれることをやってほしかった、という感想しかありません。
そうですよね。ここで怒っていた方は皆、対応のスピード感のなさを怒っているのですよね。
この第三波の最中、さらに1ヶ月以上先の1月下旬からオンラインで一年生のクラブ募集を始めると言われても、何もかもが遅すぎませんか。私も同じく、ただただがっかりした気持ちしか持てません。
体裁だけを繕って生徒や保護者の一年間を軽く見ていると感じます。
まもなく出願時期到来ですから、動くアピールされてるだけのような…。
今の今まで皆様の健康を守ると言って全てを止めていたのに、この第三波が来てる時に逆に前に進み出そうとしておられるのですね。今までのポリシーはなんだったのでしょうか。
12月10日から1月8日まで(12月18日終業式)学校お休みなんですね。
1学期2学期何のないまま終わってしまいました。
11月ごろまで体育したい運動したい部活したいと騒いでたわが子ですが、最近は諦めたのか色々やる気を失ってきていて元気がありません。
親としては学校は楽しく通っているので、何も行事がないなら、せめて他校同様クリスマスぐらいまでは学校に行かせてやりたかったのですが、それも叶わず。




































