在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ひどくないですか?
在校生の親です。3月の一斉休校以来、体育祭、文化祭を無期限延期。授業時間は短縮のままで体育の授業は更衣を伴わない体操程度。定期考査も成績に入らない確認テストという名目で3日間の期間中で二、三科目しかテストを実施しないため、期間を2日間に短縮。授業数が足りないはずなのに土曜日は休日のまま。クラブ活動は今年まだ入部登録していないという理由で運動部、文化部共に全ての大会への出場が不可能。
遠方から登校されている方も多く、1学期はやむを得ないと考えていましたが、あまりに長く、いつまで経っても元に戻そうという意気込みが感じられません。日本中がgotoキャンペーンを通し、注意しながら元の生活に戻そうとしている中、同志社中学が行っているのは命を守るではなく、学校の名を守るの一点なのではと疑っております。付属中学ということを生かして生徒それぞれが自由に学校生活をデザイン出来ることがこの学校の特徴であると説明を受けました。
あれもこれも中止、禁止というのは学校の怠慢と考えます。
賛成、反対を問わず、在校生のみなさん、父兄のみなさん、たくさんの方のご意見が聞きたいです。
お返事いただきまして、どうもありがとうございます。
オンライン授業なのですね。
少しの間ならいいのですが、長く続くと厳しいですよね
おっしゃることやお気持ち、よくわかります。
なぜ学校はそのような特殊な対応をされるのでしょうね・・
ワクチン接種もだんだん進んできましたから、
少しづつでも元にもどればいいですね
限りある中学3年間なのですから・・・
そう思いますね。
同じ同志社系列校でもある、同志社女子中では昨年6月以降、通常授業に戻っており、ただ、部活だけは今年8月30日よりお休みという状況になっています。
しかし、残念ですね。
同じ親として、学校がもう少し子供たちに、目に見える形で寄り添って頂ければと思いますが。
9月初めから約20日間の登校禁止(オンライン授業)期間を経て、今週だけでなく、来週も分散登校をするそうです。先週の「お知らせ」では「生徒本人の感染報告はなし」とあるのに、この一か月間ここまで規制しているのは他校では例がなく、全く不思議な学校です。
現在の1年生、2年生は、昨年度のこの学校の極端なコロナ対応を見た上で入学しているので、理解した上での入学なのでしょうが、3年生の方々の中には、「部活動一年半も休んでどういうこと?」「部活やってないのだから、授業くらいは対面でして」「テストまでしない理由は?コロナと関係ないでしょ」と不満をくすぶらせている方も多いです。
慎重に事を運ぶのは必要だと思いますが、「クラスターもないのに、何でここまでする必要が?」と多くの保護者や生徒は理解できていません。
他校とあまりに違いすぎる対応です。学校行事についても、スキー、沖縄旅行など宿泊を伴う行事について、昨年に引き続き、早々に「中止」を発表しました。信州にしても沖縄にしても、こういう時期に宿泊行事を実施するのは無理だろうとは思います。が、多くの学校は同志社中のように早々に中止を発表するのでなく、「宿泊数の短縮」「近場に行き先を変更」など様々に考え、工夫して実施しています。(もちろん、実施できず結果的に中止にする学校もありますが、それは工夫、熟慮の末ですから、保護者、生徒とも理解できます)
「こういう時期だから当然中止。これもオンラインで我慢してね」という姿勢は、よく言えば「生徒の生命、健康を守る」ということでしょうが、悪く言えば安易です。
全くひどくはありません。
学校側が決めたこと、当たり前のことです。
決められたことに従うこと。
従えないのであれば、退学しかないでしょう。
社会のルール、地域のルール、学校のルールがあって、物事が円滑に進むのです。
反省しなさい
コロナ禍の対応みて納得した上で入学しているのは、現中1ですね。
中2は受験が終わった3月からコロナ禍に突入しましたから、全て手続き終わった後です。
今年の中1の志願者数があまりに少なかったのは、コロナ禍の対応の悪さが理由ですね。
さて今年度はどうなるか。
そして再来年の2教科入試になったらどうなるか。




































