女子美の中高大連携授業
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
旅行保険は保険会社
免責事項があれば保険会社は支払いの義務は無いケースもある。
旅行会社がつくった保険会社なら問題ないかもしれないけど、おそらく別会社。
登録の船が保険加入してるとしても少額だと思う。
傷害をもった親を含めた遺族としては 学校・団体を相手に民事裁判って流れになると思われる。
船長は早速弁護士を携えて事情聴取を受けているようだ。
旅行会社も認めた本物の「旅のしおり」が一時的にSNSで公表された。
しかし30分前に作られたアカウントによって「処罰の対象だ」と脅迫を受け、乗っ取り攻撃なども受けたようで「不審な操作が確認」と表示されアカウントはすでに削除されたようだ。
乗船した学生の軽装(スカート)から想像するとまったく想像していなかったものと推測できる。
そして、平和学習?のあとは美ら海水族館が目的でそのコースを選んだ学生が大半だったのでは?とも推測できる。
このコースは37名が参加、乗船したのは18人
19人は乗船できない。
2名の引率教師は元々、乗船できない。
直前に体調不良というは責任逃れの言い訳に見える。
船は37名も元々乗船できるような観光船ではないからだ。
なぜ教員は乗らなかったのか?
これは高校とヘリ基地協議会との関係性を指摘されたくないからである。
教育基本法14条に抵触するから?
教育基本法14条とは?
教育基本法第14条は、学校教育における「政治的中立性」を定めた条項です。特定の政党を支持・反対する教育や活動を禁じており、教員が特定の政治的意見を生徒に押し付けることや、学校施設を利用した政治活動はこれに抵触(違反)し、指導や制限の対象となります。
文部科学省も調査をはじめた模様です。
辺野古転覆事故、文科省が特別活動のあり方を検証 平和学習での「多角的視点」確保を調査
産経新聞
産経以外の新聞各紙は静かです。




































