女子美の中高大連携授業
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
左翼、共産党、日本基督教団の家庭だと見られて、本人の就職や結婚、転職だけでなく、兄弟や親族にも影響したら…。
今回、そういった疑惑を晴らすために訴訟するにしても、相手が怖すぎる。個人が相手にするには、権力、資金力の面で大きすぎる。訴訟費用には困らないご家庭だろうけど、クラファン等するなら、協力したい。
ご家族の心労を考えると、和解でもいいと思う。
何れにせよ調査は徹底的にやってもらわないと、彼女が浮かばれない。
「海上でかなりのスピードで、生徒が怖いなと思った」
大人数を乗船させ普段の海保からの取り締まりに逃げる抗議船のような習慣でスピードを出していたと想像できなくもない
平和活動なら法律を守らなくても許されるという土壌があったとしたら怖い。
2024年6月に名護市安和(あわ)の桟橋周辺で、辺野古移設工事の土砂搬出に反対する市民団体(活動家)が、ダンプカーの通行を遅らせる「牛歩戦術」などの抗議活動を長期的に行っていした。
活動家がダンプカーの前に飛び出して、それを止めようとした警備員がダンプカーに轢かれて即死した事件もありました。
これは活動家の無謀な抗議活動によって警備員が巻き沿いを受けてしまった事件でしたが、誰も責任取らぬまま安全無視の抗議活動を継続されていました。
これを受け防衛省は土砂運搬を一時中止し、新たに防護ネットを設置するなどの安全対策を講じて再開しました。
この場所は、米軍普天間飛行場の辺野古移設に伴う土砂積込港として機能していました。
子ども
「お友達ときれいなサンゴ礁が見たいから。ただボートが楽しそうだから」
「美ら海水族館と辺野古が同じコースだった」
保護者
「当日船を見て、18人の生徒の命を預けるに値すると誰が判断したのか」
「あのような人たちに子どもの命を預けたかと思うと憤りが収まりません」
「教師はどんな根拠で海岸から離れたところで待機していたのか」
「リーフの外に出れば波が高いことはわかっていたはずで、サンゴ礁を見るだけなので、外洋に出る必要ないですよね」
「サービス?で生徒が船を操縦させていた」
「船長が(引率教師不在で勝手に)コースを変えた」
高校側
「脆弱な船かは別として平和を見せるための方法として有効なものだと考えていた」
「外洋に出ていくとはちょっと想像していませんでした。むしろびっくりしている部分ではございます」
活動家(市民団体)側
「生徒の願いは辺野古阻止だったはず」
「きっと辺野古の工事はやめてくれという意味で、辺野古に来てくれたと思う」
スナックで泥酔した船長
「出航を決めたのは俺じゃない」
「死人を起こして聞いた方がいい」
リーフエッジ(礁縁)とは、サンゴ礁が広がる浅瀬(インリーフ)から、外洋の深場へと急に落ち込む「サンゴ礁の縁・境目」のことです。潮の動きが活発で魚が集まりやすい絶好のダイビング・釣りスポットですが、波が砕ける危険なエリアでもあります。
生徒を勝手に抗議デモの賛同者と印象操作して自ら(活動家)の行為の正当化のために使う。これが大人の流儀である。
海保が動いても警察は動かないから従って弁護士つきの船長を身柄を確保できない。
市民団体はNGO等の法人ではない。
誰が責任を問われるのか?
これからも活動を続けるに暴力集団が考えることは、
自〇に見せかけて他〇することを想像してしまう。




































