在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
「つらい、若い命が」 引き揚げ見守る人たち 辺野古転覆事故・沖縄 時事通信社
この記事に書かれている船長のうちの1人、島しづ子氏のFacebookによると、ライフジャケットが壊れているのが多く困惑という投稿がありました。
ライフジャケット(救命胴衣)着用で一番大切なのは、股ベルトを装着です。
救助された女子生徒はスカートの子もいました。
ライフジャケットが引っかかり船内に閉じ込められ溺死してしまった彼女は股ベルトが破損していたのか?裁判がはじまれば明るみになるでしょう。
ライジャケ(ライフジャケット)とフローティングベストの主な違いは、機能(収納・浮力)と用途です。
ライフジャケット:救命胴衣として「浮く」ことに特化。船釣り用(桜マーク必須)。
フローティングベスト:浮力材入りベストにポケット等の「収納」機能を追加。主に岸釣り・ルアー用。
国土交通省が試験を行い、安全基準への適合を確認したライフジャケットに実際に押印される桜の形のマークのことです。桜マークの押印がされていることで、「国土交通省型式承認品」だと証明され、船舶検査の法廷備品として使用できます。
すなわち小型船舶に乗船する場合は必ず、桜マークが捺印されたライフジャケットを着用しなければいけません。(*1)
型式承認品は、日本小型船舶検査機構(JCI)立ち合いの元、生産の度に製品の検査を受ける必要があります。万が一不合格となった場合は国土交通省への説明や報告の義務が発生し、問題が解決するまでメーカーは出荷・製造停止となります。
ライフジャケットは命に直結する製品であるからこそ、厳しい検査基準に従って製造や管理がされています。
日本共産党の小池晃氏は安全性を重視したB-WAVE製ライフジャケットを前全開で着ていたが、別の画像で船長の隣りに立っている人は誰かわからないが、LOGOS フローティングベストを着ている画像を発見した。
玉城デニー知事は19日、辺野古沖の小型船舶転覆事故で生徒が死亡した同志社国際高校の西田喜久夫校長と面談したことを踏まえ、「安全安心な修学旅行を確立するための取り組み、不断の努力をしていかなくてはならない」と述べた。この面談は、事故の影響を受けた修学旅行の安全を確保するための重要なステップとされている。
読売新聞オンライン
保護者説明会前に沖縄県知事と面談しているということ。
亡くなった船長(牧師)一人の責任に丸投げを決定した日が19日なのか?
母親「なんでこんな船で18人の命を預けたんですか?」
校長「外洋に出るとは想像してませんでした」
京都府知事選挙に出馬している浜田聡候補
同和関連施設周辺での選挙活動中につきまとわれ、選挙妨害に合ってる模様
同志社国際高校の闇にメスを入れることができるのは浜田聡候補と期待が一部で上がっているようだ。
サンゴ礁(リーフ)周辺で小舟を運航することは、状況によって非常に危険を伴います。
具体的な危険要因は以下の通りです。
波と潮流の激しさ: リーフのエッジ(外洋との境目)は波が砕ける場所であり、急激な潮の流れや砕波によって小舟が転覆・破壊されるリスクが高いです。
浅瀬と岩礁: リーフは浅く、サンゴや岩が露出しているため、小舟の底を損傷したり、転覆した際にサンゴで身体を深く切ったりする危険があります。
天候の急変: 海上では天候が急変しやすく、視界不良や突風によって避難が困難になることがあります。
座礁リスク: 満潮時に進入し、干潮でリーフに取り残されるリスクも挙げられます。
17日の会見
「波浪注意報が出ていることは確認していたが、出航の判断は船長に任せた」
↓
25日の保護者説明会
「少なくとも警報が出ていないことは確認をしていた。注意報が出ていたということの確認には至らなかった」
校長はその時その時出鱈目なことを話しているよね。
責任逃れなのか、元からそういう性格なのか・・・常に他人事で真剣味が足りない。




































