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辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船

【7775859】
スレッド作成者: Ben-k (ID:uYmDwAbXZUk)
2026年 03月 16日 22:03

第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)

波浪注意報が出ているのに出航したようです。

17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。

【7779383】 投稿者: 総指揮者 謝罪なし   (ID:.1NBgkBIDBk)
投稿日時:2026年 03月 28日 08:42

沖縄・玉城デニー知事「抗議船というくくりで安全性に問題があるということではない」

【7779386】 投稿者: Ben-k   (ID:LL2iVekHSQQ)
投稿日時:2026年 03月 28日 08:56

文章には、<ここの闘いは『座り込み』です。私たちの行動に賛同いただける方は、まず一緒に座り込んでください>と記載。座り込みの時間帯や抗議活動中のルールなども書かれていた。

すごいものが出てきたね。

【7779387】 投稿者: 個人的つながり?   (ID:.1NBgkBIDBk)
投稿日時:2026年 03月 28日 08:57

死亡した「不屈」船長の牧師はキリスト教に基づく教育を行う同志社国際中高と個人的なつながりがあった。
牧師は10年以上の乗船歴があったとされる。
「平和丸」を操舵した船長の方は、約4年前に小型船舶の操縦免許を取得し、船長に起用後は週2回操舵していた。

【7779395】 投稿者: 牧師ってどんな人   (ID:.1NBgkBIDBk)
投稿日時:2026年 03月 28日 09:06

沖縄の“今”を聞く
~県知事選を巡って/辺野古新基地建設の動向/
沖縄南西諸島への自衛隊配備の実態について~
講師◆金井創さん
日本基督教団佐敷教会牧師/沖縄キリスト教平和研究所コーディネーター
辺野古新基地建設阻止行動で「不屈」船長/沖縄 YWCA 会友で特にパレスチナ問題担当。戦跡ガイド。
日時◆2018 年 10 月 30 日(火) 18:30~20:30
参加費◆ありません。「不屈」の維持のためにカンパをお願いいたします。
『戦場のうた』上映&トーク


パレスチナ問題担当?

【7779398】 投稿者: パレスチナ解放同盟の人なのか?   (ID:.1NBgkBIDBk)
投稿日時:2026年 03月 28日 09:08

パレスチナ問題に関連する金井氏は、沖縄キリスト教平和研究所などで活動し、パレスチナ占領や人権問題について研究・発言を行っている金井創(かない・はじめ)氏である可能性が高い人だったようですね。
パレスチナ支援や歴史的な側面から、この地域におけるイスラエル占領下の状況を記録・発信しています。
金井創氏の活動: パレスチナ記録の会や、アミラ・ハス(パレスチナ在住のジャーナリスト)の来日講演に関連するイベントに関わっています。

【7779400】 投稿者: 極左学校なのか?   (ID:.1NBgkBIDBk)
投稿日時:2026年 03月 28日 09:12

日本人3人が自動小銃と手榴弾で武装し、パレスチナ解放を叫び、イスラエルのテルアビブ(現ベン・グリオン国際空港)でテロを起こした。その日本赤軍(共産主義者同盟赤軍派)の幹部が重信房子氏

同志社高校の生徒が今後アメリカに入国できなくなる可能性も合わせて、しっかり調査しないとダメかもしれませんね。

【7779405】 投稿者: 極左集団   (ID:.1NBgkBIDBk)
投稿日時:2026年 03月 28日 09:18

元日本赤軍最高幹部の重信房子氏は2022年5月の出所後、市民団体などが主催する集会や講演会で、自身の過去の過ちを謝罪しつつ、パレスチナ問題や社会運動について語っています。特に2022年10月の京都での講演では「新しい気持ちで再出発したい」「みんなと日本と世界を変えていきたい」と述べ、パレスチナ連帯や市民活動への意欲を示しました。
主な講演活動と内容
2022年10月16日(京都・円山公園野外音楽堂): 出所後初の講演で「変えよう!日本と世界」集会に登壇。約10分間の挨拶で過去の活動の過ちを認めつつ、政治変革と対話の必要性を訴えた。
2025年11月16日(京都・京都大学吉田寮): 「パレスチナ人民と連帯する京大有志の会」主催の学習会で講演し、パレスチナ問題について自身の経験を踏まえて語った。
2025年12月(長野・松本アートセンター): パレスチナ支援に関連する「様々な世代で語る戦後80年とパレスチナ」というイベントで講演を行った。
講演で語られる主なテーマ
過去の謝罪: ハーグ事件などに関与した自身の過去(「革命運動の中での過ち」)について、罪の認識を語っている。
パレスチナ問題: パレスチナ解放闘争の歴史や、現在のガザ情勢に対する支援、連帯のメッセージ。
社会運動・市民活動: 「言葉と行動だけが力」とし、対話を通じて日本社会や世界を良くしていくための行動を提案。
重信氏は現在、組織の解散を宣言した上で、個人の市民としての視点から講演活動や文筆活動(『パレスチナ解放闘争史』の出版など)を行っています。

【7779408】 投稿者: 親子   (ID:.1NBgkBIDBk)
投稿日時:2026年 03月 28日 09:20

重信房子氏本人は同志社大学の出身ではありませんが、娘である重信メイ氏が同志社大学大学院社会学研究科メディア学博士課程を修了し、博士(メディア学)の学位を取得しています。重信房子氏は元日本赤軍の最高幹部で、2022年に刑期満了で出所しました。
重信メイ(娘): 同志社大学大学院博士課程修了。
重信房子: 元日本赤軍幹部、2022年出所。
この二人は親子関係にあります。

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