女子美の中高大連携授業
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
この件より以前からいじめなどの問題が起きた時の対応が不充分で、抗議しようにも同志社女子の内部推薦が掛かってるから声を上げ辛かったそうです。
大学の附属や系属校はそういうマイナス面もありますね。生徒が大学内部進学を盾に人質。
まあ関東でもGMARCH系列の中学が偏差値バブルを起こしててコスパが悪いと感じる
牧師だっていろんな考えの人がいる。
個人的つながりか何か知らないが、学校法人が一個人の牧師をそこまで信頼して多くの生徒を預けたことに問題があると思う。
統一教会も解散命令がでている。
日本基督教団も解散命令が出るまでオールドメディアは追い込みたくないのだろう。
宗教に洗脳して学校が主体的に活動家を賛美したりしていると一番大事な安全意識が抜け落ちることを問題化させたくないのだ。
目的のためには、生命や安全をいとわない、あるいは殉教を覚悟する活動家や人物の姿は、歴史的に様々な局面で見られます。
政治的・思想的信念に基づく殉教: 歴史的・思想的な極限状態において、理想を堅持するため死をも厭わない姿勢は称賛の対象となることがある。
「思いはきっと辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれという意味で辺野古に来ていただいたと思う」
親は教師に子どもを預けたのであって活動家に預けたつもりもない。
武装組織などがテロ行為を正当化する口実に「殉教」という概念を用いるケースもあります。
ヘリ基地反対協議会の腕組対応の記者会見を多くの保護者は見ている。そして驚愕し立腹している。
歴史上の言葉: 「板垣死すとも自由は死せず」は、明治時代の政治活動家・板垣退助が、自身の危険を顧みずに自由民権運動を推進した象徴的な名言がありますが、「牧師死すとも責任も死んだ」に変わったのが令和です。
教師というのは命を預かる責任があるはずなのです。
大阪教育大学教育学部附属池田小学校に出刃包丁を持った男1名の事件から、どれだけどのようにして守るのかが問われていたはずなのに・・・・・
これは野放しにした国(文部科学省)の責任も追及しなければなりません。
沖縄・辺野古の抗議船「不屈」からの便り2 単行本
金井 創
この書籍をもとに【ニッポンジャーナル】上念司×KAZUYA×石戸諭 最新ニュースを解説!
YouTubeで解説されています。
メンテナンスの行き届いていない船で2014年にも事故を起こしている
その事実を学校側は知らなかったのか?
法律を守らない活動家の船で溺死してしまった彼女は美人で超絶優秀であった。
生涯獲得収入は4億は行くだろう。
【辺野古沖転覆事故】市民団体、同志社国際高校が刑事責任に問われる可能性は?遺族は学校などに対しいくら損害賠償を請求できるか?アディーレの弁護士が解説
YouTube動画で解説している。




































