女子美の中高大連携授業
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
基地反対も賛成もプロレスの持ちつ持たれつ。反対にせよ、賛成にせよ、決着しちゃうとお金が落ちなくなる。
年中行事のように同じ報道垂れ流して食ってるマスコミも同じ穴。
AIとか新しい話題を記事や自主研究テーマにしようとしたら、勉強もしないとならないし、記者や先生も大変。沖縄に基地が集中するのがーとか同じ話を繰り返してれば賛成派も反対派も楽。
何故、米軍基地を辺野古に移設することに反対しているのだろう?
普天間は近隣に住宅や学校があって危険だから、辺野古に移設するのではないのかな
軍用地投資という観点からすると、今まで国から地代を得ていた普天間の地主たちが、辺野古に移設されることによって収入がゼロになっては困るから辺野古移設を反対しているのではと想像してしまう
地主が裏でという話は表では口にできないのだけど、表の問題として民主党や鳩が最低でも県外と約束してしまったので、反対派からしたら、約束したんだからやれと言う建前で頑張るだけ。
推進派や本土としても、国の代表たる鳩が約束したもの、政権が変わったからとは言えない。ゴールポストを政権で変えてしまうと韓国と同じになるから
出身者ですが、プロテスタント系伝統校の幹部・重鎮教師に左側の思想の人が多いのは私が在籍していた30年前から変わりません。修学旅行のいくつかのコースに分かれて動く日に、活動家団体の人がガイドをしたことも実際にありました。当時は院長自ら全校礼拝で政治的発言をしていました。天皇陛下のご成婚の際も学校が休みにならず、下校時にパレードの人並みに揉まれて大変だったり・・・
子どもの受験にあたってあちこち学校説明会に行きましたが、プロテスタント系伝統校はみな同じような印象を受けましたね。「平和教育」を標榜したり、広島、沖縄に修学旅行があったり。
でも、学生自身は意外と大人なので、思想には染まらないですね。自分の親や親戚とは違う、ちょっと極端なことを教師が言っていることは気づくし、意外とニュートラルに見ていて、生徒同士で笑いのネタにしたりしている。あと、心配かけたくないから親には話さないので、私の両親は娘がそんな政治色の強い学校に通っていたなんていまだに知らない。だからエデュでもあまりこの手の話はでてこないんだろうな。
思想の話はともあれ、今回は安全管理が杜撰すぎます。本当に胸が痛く、苦しい気持ちになります。心からお悔やみ申し上げます。
プロテスタント系伝統校には、思想の色の濃い、ベテラン教師が大抵いるので、そういった声の大きい教師が組んだプランに、他の教師が危険性を指摘できないパワーバランスと空気感が生まれていなかったかが気になります。
辺野古基金共同代表
石川 文洋
佐藤 優
菅原 文子
鳥越 俊太郎
宮﨑 駿
佐藤優(さとう まさる)氏は、プロテスタントのカルヴァン派(改革派)のクリスチャンです。
同志社大学神学部・神学研究科で学び、神学修士号も取得されておられます。
チェコの神学者ヨセフ・ルクル・フロマートカを研究し、信仰を人生の基盤とし、現在も作家・言論人として活動しています。
また、創価学会の池田大作研究 や宗教・国際情勢に関する著作もあり、自身が信奉するカルヴァン派の生活すべてが信仰という価値観 が、その分析の基盤にあります。
公明党が与党政権から離脱し国土交通省管轄の海保が家宅捜索に入ることになります。
別に、広島、長崎、沖縄に修学旅行に行くことに問題はないと思うよ。そこでWW2の爪跡をみることには一定の価値はあると思う。それを「平和学習」とするのにも違和感はないわ。
基地移設反対が、平和につながるとは思えないし、基地移設の話なくなったら、地代も交付金もなく地域経済もダダ下がって過疎るの目に見えてる。
辺野古って、確か下水を海に垂れ流してるから、海洋の大腸菌が凄いんじゃなかった?そんな海に入りたいとは思わんので観光資源としてもイマイチ。結局、大陸資本で乱開発される未来しか思い描けないから、米軍基地の方がマシなのでは?




































