インターエデュPICKUP
194 コメント 最終更新:

辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船

【7775859】
スレッド作成者: Ben-k (ID:uYmDwAbXZUk)
2026年 03月 16日 22:03

第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)

波浪注意報が出ているのに出航したようです。

17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。

【7777572】 投稿者: オールドメディア的には   (ID:fh8CaHSch3M)
投稿日時:2026年 03月 22日 09:09

辺野古反対運動が被害者でなく加害者という構図になると困る

【7778261】 投稿者: 通行人   (ID:f7heZ8ImIV.)
投稿日時:2026年 03月 24日 11:47

本日は事故(事件?)についての保護者向けの説明会ですよね。
どんな話が出てくるのやら…(汗)

【7778375】 投稿者: 通りすがり   (ID:bO8MWC9AZBg)
投稿日時:2026年 03月 24日 18:23

保護者説明会が開催されてる筈だが、オールドメディアは無かったかのように完全スルー

【7778576】 投稿者: 炎上させないのが鉄則   (ID:pJRCe1O7SIg)
投稿日時:2026年 03月 25日 10:00

「あんな船に乗せたくなかった…」 辺野古沖転覆で同志社国際高が説明会 保護者ら憤り
産経新聞 2626/03/24

ヤフーニュースのコメントを読んだ。
地上波で取り上げないのは活動家からのメディアへのクレーム対応を恐れてのことだと思う。

【7778599】 投稿者: フリー記者   (ID:pJRCe1O7SIg)
投稿日時:2026年 03月 25日 11:18

フリー記者三枝玄太郎氏の取材によると、講師への謝礼1,443円、高校側の説明によると乗組員1人につき5千円とは別に、1人約4万円渡っていたらしい。
また、事故を起こしてしまった船長は共産党員の経歴があり、会見で腕を組んでいた人は、社民党の自治労、北部総支部代表幹事で、1997年からヘリ基地反対協議会の代表をし、現在は顧問という立場の人物であるようだ。
事故当日の状況は北風もあって出航していい状況とは思えない状況だった。
干潮の時は岩が出てきて波が当たり、うねりが出るので、必ず大回りをするのだが、近道をしようとしたのではないかとの事である。

共産党の支持者の多くは敏腕弁護士がついているので守られているのかもしれませんね。
天災なのか人災なのか、今後保険会社がどのように判断し賠償金が払われるのかもきっちり見届けたい案件です。
最近の修学旅行は民泊に子どもを宿泊させるといいますが、民泊の規制緩和でもし何か事故があったときに大手のホテル業界とは違い、個人経営する民泊だとどのような形をとっているのか、親は学校を信頼して預けていましたが、これからは目を光らせる必要性がでてきましたね。
国は自己責任で丸投げしそうなので、私学無償化になりつつある現在、税金で子どもを養育しているという責任を国もしっかりと学校運営に口を挟むべきだと考えますがどうなんでしょうか?

【7778615】 投稿者: 杜撰で呆れる   (ID:uCid3aWSHz2)
投稿日時:2026年 03月 25日 12:29

>沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、
平和学習のために乗船していた女子生徒(17)が死亡した同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、
保護者説明会を初めて開催した。西田喜久夫校長が説明会終了後、報道陣に対応し、
転覆した2隻に引率教員が乗船していなかった理由は体調不良だったと明らかにした。

最初に感じた事は「取ってつけた様な」「見え透いた」事をです。
仮にそれが真実だったとしても、管理運営が余りにも杜撰。
海洋保安庁の忠告を無視する様な者が船長の、ボートに毛が生えた様な船に乗せられて、
犠牲者まで出て、どう責任を取られるのか。

【7778626】 投稿者: 企業コンプライアンス   (ID:0eDh0BiPm.I)
投稿日時:2026年 03月 25日 13:06

旅行会社の発表内容によると、修学旅行の企画・実施は担当したものの、船舶乗船プログラムについては学校側が直接選定・手配したとしています。

学校側に丸投げしたと思われても困るので、旅行全体の行程を管理する立場として、(中略)万全を期すことができなかったことを真摯に受け止めておりますとしているので賠償金等は支払われるのではと思います。

【7778629】 投稿者: 「平和丸」の船長   (ID:pJRCe1O7SIg)
投稿日時:2026年 03月 25日 13:21

亡くなってしまった女子生徒が乗っていた船の責任者は、40代後半のようです。
本島北部の今帰仁村(なきじんそん)出身で、大卒。
家業の農家を継ぎ、日本共産党から村議選に出馬していました。
辺野古抗議には約10年前から参加している方でした。

週刊誌の記者によると、出航を決めたのは亡くなった船長だったとのことです。

3月26日発売の「週刊新潮」に船長の取材内容が掲載されているようです。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー