創立10年を迎えた奈良学園登美ケ丘。開校当時、大学進学に対する取り組みや期待度を込めた偏差値の高さで人気を集めた。が、今は見る影もない。大学進学実績、偏差値ともガタ落ち。このまま、底辺の学校でいてほしくない。今後の奈良学園登美ケ丘はどうすれば復活できるのか、アドバイスを下さい。
詳しく教えていただきありがとうございます。 入学して1ヶ月が経ちましたが、本当に学力の登美ヶ丘?と実感しております。 昨年の大学進学実績ですが、Ⅰ類ひとクラスだけであの数字を出していると考えると立派な数字ではないでしょうか。
2019年大學受験(つまり現大学1年生)までは、Ⅰ類Ⅱ類の区別はありませんよ。 2020年大學受験(現Y4生)から、Ⅰ類Ⅱ類生の受験が始まります。 それぞれで、合格実績出されるのでしょうね。 ただ、本校の合格実績は現浪区別しているので、親切ではありますね。