女子美の中高大連携授業
奈良学園登美ケ丘中のV字回復なるか
創立10年を迎えた奈良学園登美ケ丘。開校当時、大学進学に対する取り組みや期待度を込めた偏差値の高さで人気を集めた。が、今は見る影もない。大学進学実績、偏差値ともガタ落ち。このまま、底辺の学校でいてほしくない。今後の奈良学園登美ケ丘はどうすれば復活できるのか、アドバイスを下さい。
学校内のみの勉強では難関国公立どころか、関関同立も厳しいです。今年は近大合格も厳しかったとか。ほぼ個別塾、予備校に通っており、難関国公立合格された方は予備校2件かけもちや、中1から特別家庭教師をつけて頑張っていました。なぜこんなにレベル下がったのか悲しくて悔しいです。
開校から10年ずっと同じ校長だが、これだけ進学実績が低下してるのに何故交代しないのだろうか?郡山の奈良学園は3年ぐらいで校長が交代している。そろそろ新しい風を入れる時では。
奈良学園より規則を厳しくして、勉強により力を入れた学校を作るはずだったのに、今やその影も形もない。各塾の奈良学園登美ヶ丘の偏差値を見る度にため息がでるのは私だけではないはず。
10周年の節目の年だからこそ、学校側に真剣に考えて頂きたい。
今日、明日と尚志祭です。
子供はとても楽しかったようですが、遊びだけではなく進学の実績が伴うように指導していただきたいものです。
授業について来れるのであれば通塾せずに進学出来るように学校がサポートして下さると面談で伺ったのですが、このスレを読ませて頂くと少々不安に感じ始めております。夏休みの宿題も少ないと感じましたが、こんなものでしょうか?
昨年度大学実績を見たら一目瞭然です。学校の授業だけで大学進学は厳しいです。本音は無理と思いました。残念ではありますが、学内授業だけでは本当に無理です。国公立目指すなら、中3から予備校、難関私大に絞るなら、遅くとも高13学期から予備校行かれること進めます。




































