女子美の中高大連携授業
都内のお嬢様学校希望
都内のお嬢様女子校希望です。
学習院女子、雙葉、聖心、白百合、立教女学院、東洋英和女学院
東京女学館、田園調布雙葉、光塩、晃華、桐朋女子
大妻、共立、実践女子、昭和、川村、女子聖学院
香蘭、田園調布学園、恵泉、頌栄
いっぱいありますね。
三段目以下もお嬢様学校と思いますが人によって違うでしょうかね。
桜蔭や女子学院も医者や弁護士の子女をお嬢様と呼ぶならお嬢様学校でしょうし
豊島岡なんかもお嬢様学校ってことになります。
お嬢様学校の定義ってなんですか。
華族の子女向けの教育をするような学校は、ほとんど無いですし
1500万や1700万では お嬢様とまでいえないようならば
本当のお嬢様学校は無いと言うことになりますね。
あくまで、昔 お嬢様学校だったところと言うことなら納得できますね。
>客観的尺度の1つが親の年収になりませんか?
>そのような点で言えば豊島岡の親も1500万くらいありましたね。
豊島岡の場合、このスレで語られる「お嬢様校」からは大きく外れること、
つまり完璧に該当しない学校である点については合意が形成されています。
金・・・ゼニの話ですか・・・。
ゼニで語ろうとすること自体、すでに「お嬢様校」の品格を逸しています。
およそ成金主義・拝金主義的な発想でお嬢様校への参画可能性を伺うのは、
傍らから見ていても痛々しさ感じさせるだけだと思いますよ。
思うに、私学というのは現在通っている生徒さんのみならず、過去の学校の歴史
を作ってきたOB・OG層も含めて、その学校の全体像が作られるように思います。
学校を貫く伝統・文化・校風といったものは、過去も含めてのものだと思うので、
最近の在校生の、保護者の年収たけに着目する考え方には何となく違和感を覚えます。
年収の高い方がすべて良家のご出身でもないでしょうし・・・
お嬢様の定義を「賢い女性」と設定したら、今の私学においては、親が高所得=お嬢様
という考え方も当たっているような気がしてくるのですが・・・
んんん・・、考えがまとまりません。
庶民ですが、娘が中学から雙葉です。
中受では、偏差値が関係しますから、うちのような家の娘まで多種多様です。
しかし、お嬢様ウォッチングには最適ですし、少しはガサツで体力だけの娘も感化されたかも知れません。
たとえば、ジュエリーデザイナーで成功している友人も居ますが、個展に出品する、ダイヤを何十個とか、真珠を何百も使った帽子なんぞ、いったい制作にいくらかけたのか、やはりご両親の財力だろうなあ、と思ったりしました。
お嬢様度のようなものがあれば、それは、スレ主さまがあげてくださった学校の中では、圧倒的に、田園調布雙葉ではないかと思います。中学高校から募集せず、半分は幼稚園から、半分は小学校から、という募集です。世田谷の高級住宅街の真ん中に短時間で通える、良家の子女が集まっていて、それで立派な大学進学の実績、すばらしい学校だろう、と推測しています。
すみません、埼玉県民が多かったのはアラフォーの私が通っていたころです。
埼玉県民、千葉県民(日暮里乗り換えで、我孫子あたりもたくさん)、東京都の方の順番でした。よく、皆で笑っていました。
なんだか当時、都内三大おブス校のひとつにあげらていたり(他は知りませんが)、便利でしたが、体操着を風呂敷に包み、そのまま外に持って、グリーン大通りを歩いておりました(苦笑
)
私の頃にようやく埼玉公立の滑り止め校だけではなくなりましたが(私自身も県立は出願はしていましたが、豊島が第一志望でしたので。または、県立は受かったけれど豊島は残念だった子も結構いました)まだまだ県立落ちもいましたね。
やっぱり、昔からお嬢様学校と言われる伝統校こそがお嬢様学校ですよね。お婆ちゃまのお婆ちゃままでずっと通っていらっしゃるご家庭の学校とか、、。
知りあいが、お母様が清泉の小学校から、ご本人も当然清泉、神奈川で物凄く良いお家柄です(都心から遠くて、埼玉でも都内よりの我が家の方がかなり便利なはずですが、そういう問題ではないですよね)。




































