充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
視点さんが「役に立たない」と思われるならそのままでいいのではないでしょうか。
あれとおなじです。
「中国やインドなんてねえ。日本人は何とかなるでしょう。」といっているうちに
いつのまにか一部の日本人の進学先や就職先が限定されているかもしれないという。
視点さんが「役に立たない」と言っているうちに、
そっと実力や思考力をつけておけばいいんです。
「そうそう、役に立ちませんよね~」「そうそう、何とかなりますよ~」と言いながら。
事が進んでから「機会均等なんだから日本人に合わせてくれ」と言ったってね。
誰が聞いてくれるでしょうかね。
■視点さん。
**************************************************
私の問題意識は1つだけ。
中高一貫私立の偏差値軍団が、社会にでてから役に立たない。
これが問題だってことだけです。
東大や医学部に入ろうが、その後活躍しなければ全くの無価値。
社会にでてから、偏差値相応の活躍をすれば、すばらしいと賞賛しますよ。
**************************************************
はいはい、わかりましたよ。
ずっーと、そう思ってればいいじゃないですか。
役に立たないなら・・はい、それまでです。
視点さんの息子は、役に立つのだから・・・その方が、都合がいいだろ。
敵じゃないのだから。
でも・・視点さんの賞賛???いらないよ。
そうそう
>偏差値相応の活躍
比例しないんでしょ。関係ないじゃん。これ。(笑)
前提が、偏差値順に活躍する義務??そんなのあるのですか???
視点さん・・・まだ、お風呂にも行かないようだし・・
前から言っているのだが・・
視点さんの好きな「本当の学問」ってのを、ここで、チラッと、見せてくれないか???
なるほどーってのを、お願いしますよ。
いっぱいあるのだろ?。一つぐらい披露してもいいだろ。
資本主義社会の公教育様
>子どもを育てていると、競争や勝ち負けの場面を子ども自身は単に「褒められる」場面という単純な思考で受け止めているのだなあと思う時があります。
そういうお子さんもいるでしょうね。
「勝ち」と「負け」のバランスで「勝ち」方が多ければ、褒められるしストレスも少ないのでしょうね。日頃から母性を受けている子供は、勝ち負けに固執しないと思うのです。固執しなければ、競争に勝ち抜けないかというとそれも違うと思います。競争を「褒められる」場面と受け止めているのではなく、仕方なく受け入れているんじゃないかなって思います。いつも褒めてもらえなければ、そういう場面に拘るかもしれません。
>誰かに「勝ちたい」というより「褒められたい」。
私もそう思います。だからこそ、「他者と比べ」られたくないのではないでしょうか?
>だから、「褒める切り口」として競争できる場をできるだけ沢山(回数も分野も)用意すればいいのではないでしょうか?
「褒める切り口」として熱中できる場を出来るだけ沢山用意する方がよくないですか?熱中した先に競争は必ずありますから。
>どんなしょうもないことでもいいから、いろんな切り口で評価されれば、1つの価値観に依らずに学んでいけると思います。
そう思います。つまり個性の教育を生徒、先生、保護者、社会がはっきり許容する覚悟を問われているように感じています。
>「中国やインドなんてねえ。日本人は何とかなるでしょう。」といっているうちに
>いつのまにか一部の日本人の進学先や就職先が限定されているかもしれないという。
受験秀才が大量に東大京大に入学しだしてからのレベル低下(偏差値じゃないですよ)。
あれじゃ中国インドに勝てません。
手とり足とり塾依存の受験秀才じゃ世界のどこが相手でも勝てませんよ。






























