アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
無常感さん
>いろんな意見があって当然なのに、少数意見を個人攻撃する「排除スレ」・・ここがそうならないことを祈念します。
一人の人間を徹底的に無視しておいて、
「排除するな」とは笑止千万。
よく見渡してみればいい。
今このスレで、あなたの発言をきちんと読み、正面から答えてくれているのは、
あなたが無視し続けている適性さんだけだということが分かるでしょう。
ありがたいと思いなさい。
そのことが分からないなら、本当に誰からも相手にされなくなりますよ。
>あなたの発言をきちんと読み、正面から答えてくれているのは、
あなたが無視し続けている適性さんだけだということが分かるでしょう。
ありがたいと思いなさい。(シルバースプーンさん)
私もきちんと読んでいて
話題は違うけれと無常感さんに話しかけているのですけど、
思うところがあられるのか返答がないのですね。
無常感さん
どこのコミュニティにも、呼ばれてもいないのに出てきて、
頼まれてもいないのにお節介をするネーサンがいたりするものなので、
ちょっとそれをやってみようかな。
なぜにこんな掲示板ごときで!と思うかもしれないけど、
とりあえず、消えたスレでの非礼、謝っちゃえば。
で、リセットして、それはそれ、これはこれ、にしたほうがいいんじゃないの。
このスレでの無常感さんは、クセはあるけど、そこまで嫌な奴じゃないと私は思うし。
姫発言とガラスの靴発言では、なごませてもらったし。
でも消えたスレを、私も軽くだけどROMっていたので、その話を持ち出す人がいるものわかる。
で、ここではそのスレへの誘導というか紹介があったし、スレタイの方向性もかぶるので、
言わないだけで、やられた人は、たぶんほかにもいるように思うんだ。
別にクドクドながながと書く必要はないんだからさ。
「きちんと」謝ったのに、まだ昔のこと(このスレ外)をとやかくいう人がいたら、
そのときはきっと、さくらさんがフォローしてくれるでしょう(笑)
試験で入学者を選ぶのは・・・・・・・全員を収容する施設も先生もいないというのが一つと、能力的についていけるかどうか事前に判断するということと二つあると思います。
ギューギュー詰めで畳一畳に雑魚寝して勉強した適塾や松下村塾なんて誰でも入れたんですよね。原則入塾も退塾も自由。 ここを出たものでなければ村で医者を開業できないとか出世できない(村塾の塾生の出世は維新後の話)なんて江戸時代にはなかったんですよね?
これが子弟で成り立つ塾の本来の姿。集団教育の原型かもしれない。
ところが維新後学校制度が整えられるにしたがって・・・・・学歴が就職や賃金、出世にダイレクトに関係する様になってしまった。家業を継げない者は学歴がないと人の上に立つ職種につけないし公務員や教員にもなれない。
ここから受験のための競争が始まった。
旧制高校は入試地獄がひどくなるたび増やされ最後は30数校になった。入試は激烈を極め帝大の学生が家庭教師についたりしたという。浪人も当たり前にいて一高に〇〇浪なんてざらにいたようだ。旧制高校生のバンカラバカ騒ぎはこの時の受験頭をいったんリセットするためだったという話がある。
本来誰でも大学に入れて単位を採れない者は卒業できない制度が一番いい。でも効率を考えると(歩留り、かけた資本)・・・・・やはり試験になっちゃうんでしょうね。 そうなると次々下に試験準備が降りてくる。挙句には胎教とか頭のいい配偶者と結婚しようなんて・・・・ところまだ遡る。
勉強しない者は情け容赦なく落第・・・・を世間の人が受け入れられればいいのだが。
>ただ、今の受験に成功するためのドーピングによる、無理かつ無駄な勉強がさらにエスカレートすると、いずれ、子供達の成長に悪影響を与えてくるのではないかと危惧しています。
ご指摘のとおりです。
ドーピングの弊害は大きいですね。
「塾」というドーピングで受験を乗り切っても、大学に入れば、「研究塾」なんてありませんからね。
フライング&ドーピングで東大や医学部に入った学生は、その後活躍しません。
塾のように誰かに課題をだしてもらわないと、何をしていいかわからない。
いわゆる東大までの人ってやつです。
それで、大学に合格しても、大学受験のノウハウ本を書いたり東大模試を受けたりして、自分の存在意義を受験の場で確認せざるをえないようなのがでてくるのですね。
アスリートもドーピングに手を出したら、薬なしにはもう走れなくなるのでしょう。
大学合格後のことを考えたら、ドーピングで廃人になるより、受験でハンディを負っても、薬には手を出さず、自学自習で勝負するのが1番。
そういえば、N中の板で、入学前の親が「中1から塾は必要ですか」って聞いてますね。
こういう親は多いのでしょう。
親が子どものために医学部へのレールを敷いてやり、子どもは競走馬さながら医学部合格へまっしぐら。
親が一生子供のレールを敷いてあげれたらいいですね。





























