アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
活発な議論の中、申し訳ありません、スルーして下さい。
親父ぃいいーーーー!!!!
家に帰って来て、読んだら、すれ違いやん。(号泣~)
そ、、卒業ってぇえ~。。。。
IDに関しては、私も同じように、なんじゃこりゃ、って思ってる。
私は親父さんとスポーツの話とか、亀田親子の話をする事がめっちゃ好きやねん。
私にとって、親父さんはここでの「父親」みたいな人やねん。
私は親父さんが出て来てくれなくても、見てくれてるって思いながら書くよ。
だから、絶対読んでいてね。
動機様
鴨ちゃんの話、ありがとうございます。
鳥の雛は、あっという間に成長しますよね。
うちの鳥ちゃんもヒナから育てたのですが、二カ月位で実家で母が飼っている鳥ちゃんより大人っぽく大きくなった事を思い出します。
動機様のお話を読んで、情景が頭に浮かび、鳥達を目を細めて眺めてらっしゃる動機様も想像しながらとても癒されました。
お話、ありがとうございました。
世界の企業の形態が、そもそも株式は、保険会社が持っていて、保険会社が、また株式に投資をすると、言う、資本
主義の悪い部分が露呈していて、手のうちようが無いのではないでしょうか。ユーロ、ドル、円のバランスもガタガ
タで、これから就職する子達は、企業の選択についても、株と一緒かな。
全世界的に、革新的な解決法が見つからないうちは、このままの状態が続くと思うと、地震、台風、放射能より、怖
いと思う。これからの世の中は、どちらに向いていったら良いのでしょうかね。
少なくとも、株や国債などの博打で、世の中がこれからも動いていくとしたら、全世界で、落ち込んでいく事は、わ
かります。
もう少し、世の中の形態が、健全なものにならないかと思います。
私立中高一貫校では、目先のお金よりも、もっと大切なものがある事を、しっかり教育してくれると、より意義のあ
るものになると思います。
サンデルの究極の選択について中・米・日の各8人の学生が衛星回線で議論した結果,国や民族が異なる学生の思考の深さと巾,表現や議論の技術は互いにほぼ均一であること,どの国の学生も「死刑制度の是非」「戦時における民間人殺害の是非」「「テロ犯の死刑の是非」に関して,つまるところ,法の支配・道徳心・人の尊厳の3つの要素から賛否両方向に分かれる意見をもつこと,が明らかにされました。こういうプログラムの推進によって,国や民族の枠を超える相互理解のモデルのきっかけにあればいいと,サンデルは期待の言葉を最後に締めくくりました。
>日本語で発言した日本の学生・・・
ご指摘がございましたように,これも目立ちましたが,それよりも,「民間人を殺す選択をする」に挙手をしたのはわが日本人に2人いて他国は0であったことが驚きでした。
>リベラルアーツが・・・
確かにリベラルアーツが土台の問題として横たわっているんですね。我が家でも小僧がそれをどう学んでいくのか,注視しなければならない1つのポイントであると再認識しました。みな様のご家庭では皆様の存在があれば,日常の会話の中で,それを育むことは自然にできるでしょうからうらやましい限りです。我が家においては,まずわたくし自身がリベラルアーツなるものを学ぶことから始めませんと・・しかしこれは相当負荷がかかる作業になりますから,いやはやどうしたものかと。
誰かと建設的な議論をするには,自分の意見をしっかり述べる前に,自分の考えを持たなければならず,それをきちんと行うためには自己の修養をしなければならない。あ~大変だ~,でもやらなきゃ。
「殺人」が認められるか認められないかの議論でしたが,グローバルでそれを論じ合うそんな時間があるなら,どうしたら「殺人がない世の中」ができるだろうか,という議論をすればいいのに・・。サンデルさん,いつかその方向に向ってほしいと思います。
日本語は、他の国には無い、漢字とひらがな、カタカナの組み合わさった、また、全ての表現に関して、非常に微妙
な表現の種類がたくさんある事もあり、他の国の言葉に直すと、表現できないものが、たくさんある。
例えば、「行ってきます」「お帰りなさい」「お疲れ様」と言う、ごく当たり前の挨拶、泣く時の表現、笑う時の表
現、詳しく言葉に関して述べなくとも、翻訳をすると分かることだと思います。
語学に関しては、ビジネス上では、翻訳者との連携がしっかり取れていれば、別に日本語オンリーであっても、さし
て問題は無いと思う。
昔は、翻訳で飯は食っていけたが、今は、その翻訳をする言語の人の方が、日本語のわび、さびを分かっていたりす
るから、日本人が語学でやっていくのは、かなり難しいと思います。
例えば、その分野のエキスパートが、そのもの自身の研究が、世界に十分通用するものであれば、語学は二の次で
も、全然問題ないと思います。
企業人様
「一般的なアメリカ人。」
そう、私も書きながら「すごくあいまい」と思いながら書いておりました。
ここの部分、細かく書くとものすごく長文になりますので、とりあえず、きちんと税金を払い、アメリカ国籍を持つアメリカ在住の方達、というくくりでよろしくお願いいたします。(夫婦で月収三千ドル位のアメリカのごくごく平均的な家庭を私は頭に描いております。)
アマゾンの書評を読んで思ったのですが、たぶん、一冊目は、BS放送で、何回かのシリーズで登場人物が実際にインタビューに答える番組を私は見ていると思います。
不法就労のメキシカン達の悲哀。
昔は絵本作家であった女性が、癌を患ったが最後、、一錠日本円で5千円位の薬を自費で購入、借金の山。
才能溢れるゲイの男性の闘病、などなど。
ああ、、この層まで、不景気が直撃しているのか、、と。当時、番組を見て驚き、この事に対して長兄に電話をして事細かに話を聞きました。
私の過ごしていた時代のアメリカは、貧困層の黒人さん達が、病院に行けず、結果、黒人さん達の平均寿命は65歳位だ、、と言われた時期だったんです。
それが今、不景気→会社が社員の保険加入の見直し→安い保険ではまかなえず、病気のせいで大きな借金が発生、、みたいなとんでもない事になっているとは。。。。
兄の大学でも、親御さんが不景気で保険料を払っていない運動部の子が、活動時間外に怪我をした。
しかし、活動時間外だったため、保険がおりそうもない、、学校側は、なんとかして、部活時間内で起こった怪我として処理してやりたいと、皆思っているんだが、、と。
兄も辛そうに語っておりました。
企業人様にお薦めして頂いた本、2冊ともじっくり読んでみます。
暇人さん、未来さん。
わたしもあちらのスレは、立ち上がったとき
からほぼ全部の推移を見ていました。
実はレスしたこともあります。
もはや無常感さんが、あちらのスレ主
であったことは(HNは疑問さん、
でしたね)ご本人も否定されていない
ので、その前提で言いますと、
主張は暇人さんのまとめてくれた通り。
最初から「議論にならない」と判断した
相手には、適性さんが書いているような
見下した表現で排除していました。
そんな中でも、骨のある人が何人か登場
して論戦に持ち込み、一定、憲法論議とか
諸外国の教育事情など、為になる話にも
なったのですが、意にそぐわない反論に
対しての見下し方は一貫しており、
半分以上過ぎてから、適性さんが参入
しました。
で、適性さんが、議論の進め方について
苦言を呈したところ、その後、適性さん
のレスに対しては、全く無反応。
スレ主に呼応する関西弁でレスする人が
適性さんのレスに対して攻撃するという
流れでした。そしてスレごと削除。
無常感さんは、こちらに現れて、暇人さん
のおっしゃるとおり、今のところ、前の
スレの手法は取っていません。
わたしは、ここのスレのみなさんに触発
されて、そういう態度を改められたのだ
と思い、前の投稿のような書き方をした
のです。
博識でもあり、主張はかなり強引では
ありましたが、その根拠付けには興味
を引かれるところがありましたので、
ここでは少なくとも、前のスレの轍を
踏んで欲しくないのです。
だから敢えて前のスレの流れをお示し
しました。無常感さん、そういうこと
ですので、不愉快に思われたのなら
お詫びします。
ですが、わたしは無常感さんの知識の
豊富さと、その構成力は素晴らしい
ところがあると思っているので、適性
さんのように拘りはしませんし、
(そういえば、前のスレで相手に謝罪
を要求したこともありましたね)謝れ
とも言いませんが、是非、有意義な
お話を聞かせてください。































