アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
視点さん
>>頭に浮かんだこと、にすぎない場合でも、仮説って言うけどね。人に言うなら、手間隙必要じゃない?
>これじゃあ、ハーバードの白熱教室じゃ、ずーっと黙っているしかないでしょうね。
>それとも、日本の学生は手間暇かけてるから、自分の意見言えないのですかね(笑)。
それは・・「人に、誹謗中傷と、とられかねない」仮説の場合はね。それ以外は、別にいいのでは?。
それに、授業中でしょ、誰が手間暇かけるの?かけないでしょ。というか、出来ないでしょ。
>うんうん唸って ぶっつづけで休みには6時間取り組んで
>数日後も続き突破した数学
>最終的に解けない場合は次の段階がもちろんあるんですけど。
>答えなんか与えられていないし
>中学受験の塾の多くはこういう方法ではなかったような 気がします。
上位層をほしいと志向するいくつかの塾は、小3まではそんな感じですよ。
脳の体操みたいな問題ばかりです。
問題と向き合うことと粘り強さを育てるのが目的?、、みたいな(笑)。
付き合う親は、
答えや解き方を教えちゃ意味がないのはもちろん、
ヒントの与え方にも気を遣うので、たいへんたいへん疲れました…。
適性さん
>でも、誰も助けてくれなかった・・(冗談です)
ごめんよ~。
無常感さん相手じゃ、思いつきで何か書いても、
軽々と撃沈されることが明らかだったので躊躇しちゃったよ。
3食お腹がすく子供の夏休みが明けた頃には、終わっちゃってたし…。
遺伝さん
ええっ?遺伝さんは、子供さんを塾に何年生から行かせて
おいでたのですか?
小学3年までって。。
うちは、小学5年から週1の塾にちょっと通って
小学6年の時は、大手の塾には通いましたけど
それも秋までだったかな。
遺伝さんへ
3.11日後の食べ物についてですが、
初期は、用心して九州、四国などから野菜取り寄せて
水も海外のものから国内のセレクションまで
試しました。
今は、スーパーで普通に買ってますけど、
今回で、土地によって野菜の味が変わることに目覚めて
ちがった意味でのリピーターになっています。
遺伝さんのお家は、小さいお子さんがいらしたと
思いますので、
慎重を期しておくというお気持ちわかります。
■企業人さん
>一言でいうと、徐々に劣化している。
>今回のブログで、ついに極まったか、と思った次第です。
お返事?ありがとございます。(笑)
私だって、内田樹氏の「全て」の言説に、同意するわけではなく、それは、ないだろ。
と突っ込むことは、たまに、あります。
でも、好きなんですよねー。私は。面白いのでね。発想が・・
たぶん、私は、情報格差?の部分には・・あまり重きをおいて読んでないのでしょうね。
その部分に、特に、「納得感」はなかったですからね。
だったら、引用するな。なんですが・・・あそこにしか、なかったんですよ。ネットマナーが・・・
■遺伝さん
>ごめんよ~。
もう、十分です。(笑)なんか、皆、見ててくれたんだなーって。
こんな意見もさんの感受性の話ですが、何度も聞いた曲の歌詞を大人になってから初めて認識して(英語の字幕が歌と一緒に流れて)感動したことがあります。
サイモンとガーファンクルの「明日に書ける橋」です。へえ~こんなことを歌っていたのかと感激しました。いかにリスニング力がない昔の英語教育で育ったかの証明です。
メロディーとリズムだけで知っているのと歌詞の意味を分かって聞くのでは大違いですね。「大きなのっぽの古時計」も先日アンジェラアキが英詩で歌いましたがやはり平井堅バージョンとは一味違う良さがありました。
視点さん絶好調ですね。千両役者カンバックという感じです。説明しない断定が小気味いい。「最終講義」やりませんか?































