充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
地域、時代様
以前、このように発言させていただきました。
>>成功の判断をオーディエンスがするならその通りですが、芸術の世界は、
間違いなく内向きであり、ユングの態度で云えば内面の基準(主観)
に拘ると思うので成功という客観的褒美を然程、有難がらない
のかもしれませんね。(信頼感の発言)
そして根本的様との会話で・・・
>地域、時代さんの文章を読んで強く感じたのは、この問題におけるポイントは、「自分の評価」か「他人の評価」かどちらをとるかということだ(根本的様)
地域、時代様は、「自分の評価」、私の表現としては、「内面の基準」で
思考したり、感じたり、されているのだと思います。
実際↓のように発言されていますし・・・。
>自分に対してドM??(笑)(地域、時代様)
しかし、我々は(勝手に我々でスミマセン)、外側の評価(現実)も
糧を得るという意味で現実の評価とある部分で向き合わなければなりません。
このバランスが難しいんだと思います。(実っ感~ん)
私はエンタメ側に人種なのでどっぷり外側基準なんですけどね。
タイプとして内向ですから、ストレスを抱えやすい性格のようです。
地域、時代様は、内面基準で自己評価し、器用に外面基準にも順応できる
バランスのとれた方なのだと思います。
内向という利き手を持ちながら外向という利き手外の手も自在に操ることのできる
稀な才能を持たれているようですよ。
「信じる足る自己」を養育者によって丁寧に育まれた方。
その母親に育まれたご子息は、「信じる足る自己」の獲得を約束された
ようなものです。
理想的なループ・・・・
ここで私学のことを考えるうちに理想的でないループに陥り自己喪失する
家庭像も視えてくるような気がしています。
「公教育」などと称して、私学助成を受け取っているのか?
・・矛盾ですよね。
そこが、理解不能なんですが・・分かる方いますか?
↑
中学校は義務教育だからでは?
親は子供に義務教育を受けさせる「義務」があるのですよ。
行かせなければダメなんですよ。
むしろ、「私立高校」へ疑問の目を向ける方が無常感様の「筋」としてあっているのでは?
「行っても行かなくても良い’高等学校’へ、なぜ、私学助成が必要なんですか?」って。
高校は、行かなくても、エエんですよー。
自由なんですよ。
サッカー選手になりたい子は、中卒でブラジル行ってサッカー頑張れば良いんですよ。
「理論的に考えて下さい。」
とおっしゃるのなら、
行く、行かないの自由がある高等学校教育に対して「セーフティーネット」の必要性は認め、義務教育である「中学」を含んでいる中高一貫私立に「助成金はいらない」。
これでは筋が通りませんね。
>公立中のどん底の環境だったが、小学校時代はそれでもまだ家は裕福だった、なんてレベルでなく
最低限の家庭にも恵まれず、福祉施設から通学、塾に通うなど論外、私立国立にせよ公立にせよ、どの学校に行こうかなんて選べない、夢のまた夢
・・・・・というような子が、教育で同じ土壌に上げることができるようなレベルを考えなければいけないでしょう
その通りだと思います。
高校は、「親は子を行かせる義務はない」
「法」で話を進めるのなら、ここのポイントは絶対に外せないはずですけどね。
なぜ、行く行かないの自由がある、高等学校に「セーフティーネット」などどいう言葉を使い、優しい目線を向けるんですか?
根本的さん
>未来さん
>>というわけで、やっぱり、国際ノーベル賞大学(INU)設立ですね。
>うちは、一般枠の奨学金狙いでいきます。
>根本的なさんの コネ が使えたらいいのですけど。。。
あのう。使えますけど。
コネの人からは、しっかり授業料もいただきますよ。
入学金もね。ちょっとお高いですよ。
できれば、寄付金も欲しいかな。 (根本的さん)
そのとおり。やはり使える コネは 使いたくなるのが人情ですね。
一般枠の推薦狙いにします。
>行く、行かないの自由がある高等学校教育に対して「セーフティーネット」の必要性は認め、義務教育である「中学」を含んでいる中高一貫私立に「助成金はいらない」。
これでは筋が通りませんね。
中学は公立中学というセーフティーネットがあるでしょ。
無試験で誰でも通える100%のセーフティーネットが。
「機会均等」について。
>・・同じスペックの公立が無い以上、機会均等が果たされているとは言えないわけですね。
これは、全部の学校を、公立というか、全部無償にしないと、無理でしょうし。
全国どこでも、同じサービスを保証しないと無理でしょうね。
自分の能力だけで、存在する、教育を選択できるということだからね。
無常感さんが以前
私学が「機会均等」に貢献してるのか?
という問いがあったね。
全部無償的(最低限公立と一緒?)な「機会均等」に、私学という存在が、貢献するということに、なるわけないよね。ないのに、聞くのだよねー。
私は、単純に、私学をもっと助成、もしくは、無償化すれば、より「機会均等」に近くなるとは思うけど・・・ね。
反対でしょ。
私は、個人的には、お金を国が出してないから、規制がない。なんてことは思えないし。
私学の独自性の確保の方が、問題だと思うけど。
国は、お金を出しても、口出すな、って法律にしたら?





























