充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
前回の書き込みは、不適切な書き込みでした。
取り消してお詫び申し上げます。
先程の書き込みで万が一損失等発生しましても、責任を負うことができません。
軽率な書き込みにつきまして、重ねて、お詫び申し上げます。
未来さん
>ギリシャって公務員が多いんですよね。
4人に1人とかって聞きました。
脱税もかなり多いそうですね。
いつまで助けるのでしょう。
>韓国大統領も崖っぷちでなんとかしなければと思った末の苦肉の決断
「元」が付くと悲惨な末路が待っているお国ですから、闇も相当深そうですが、
たぶん押し切られていますよね。選択の余地なんてあったんでしょうか。
日本を釣るための餌っぽくないですか?
狙いは日本といわれていますよね。韓国はおまけですか。
遺伝さんもおっしゃっているので、当たりですね。
早期の交渉に参加したとして、不利な条件を拒む力はあるのでしょうか?
悩ましいことです。
>こういう子供達のなかから発掘されるってことですよ。
恵まれた環境に生を受けるかどうかの決定権は子供にはあるのでしょうか。
未来さん
ありがとうございます
そう,それも願っての妄想です。
極端な場合を考えてあえてよかったと思います。
といいますのは,
まさにこの点が,
視点さんの「こども全員が・・・」にかかる大変重要な点だからです。
視点派を名乗るきっかけにもなったフレーズでもありま-す。
誰の子供に生まれるかは子供が決めてるんだろう,
と心の底では信じてるんですけど,
子供は生んでくれる親を選びはしても,
その後の生活環境までには気が回らない。
だから,子供には責任が一切無い。
弱点さん
>日本を釣るための餌っぽくないですか?
狙いは日本といわれていますよね。韓国はおまけですか。
テレビでにこにこオバマさんと握手している韓国大統領をみて
とても悲しくなったのと同時に
釣りだと思いました。
弱点さんと同じ本能派グループとして、危機感あります。
老眼さん
>視点さんの「こども全員が・・・」にかかる大変重要な点だからです。
視点派を名乗るきっかけにもなったフレーズでもありま-す。 (老眼さん)
同じくです。
私学助成も、私学の存在も全否定していないのに
なにゆえ視点派を名乗っているかというと
老眼さんと同じ思いからです。
>誰の子供に生まれるかは子供が決めてるんだろう,
と心の底では信じてるんですけど,
子供は生んでくれる親を選びはしても,
その後の生活環境までには気が回らない。
だから,子供には責任が一切無い。 (老眼さん)
自分の子供には、苦労をさせたくないと思うのは親心
でも、産まれてくる環境は選べない。
せめて小学校の時代に生きる力を身に着けてあげられる
教育を願います。
老眼様
またまた、詳しくご説明いただきましてありがとうございます。
大分、老眼様の考えに近づけました。
ここに集う皆さまは、私のような懸念も抱かず、老眼様の話に対して
とても理解力がありますね。
やはり、長い期間いろいろお話されているからなのかなって感じました。
到底、私には、及びません。
2点だけ・・・
>ひとりひとりじっくり取り組めば
なかなか、この状況を許さない場面を想像してしまいます。
私の地域の公立小1~2年クラスでは、授業中1~2名程度、座っていることができません。
授業中でも数名が、突然教室からで出て、トイレに行ったりします。
公共のマナーというか家庭での躾けレベルのことが身についていません。
年配の先生は、父性のオーラを発してクラスをまとめたりしてはいますが、
そもそも、父性の通じない子供には、どのように対処するんだろうと
考えたりするぐらい、びっくりする現場です。
彼らの行動は、養育者の未成熟に起因していると思っています。
先生方は、圧倒的に少数派の父性の通じない子供たちの対応に多大な時間を取られるか、
問答無用に斬って捨てるかの、どちらかの対応しか見たことがありません。
学活で討議したりもしますが、当然時間もかかります。
(私は、時間がかかっても自分達で結論を出した方がイイと考える派です)
そうすると当然、他のコマ数への影響もでますし・・・。
ですので、じっくりやるのであれば、学習内容はシンプルで明快な国語システム
を学ぶ内容にして、ちょっと複雑な道徳的善悪の価値観は別にして、混乱を
させないことを念頭に考えた次第です。
>子供たちが応じられるかどうかよりも、
教える側が子供たちにどれだけ真剣に向き合うかにかかると思っています。
「子供たちが応じられるかどうかより・・」この視点まで考えが及びませんでした。
でも、なる程、それもありだなぁ、思えてきました。
とすると、未来様も指摘されていたように先生方の覚悟と個別対応できるサブの
先生の質の確保ですね。
とにかく仰りたい方向、そして覚悟すべきレベルを共有出来ました。
やっと質問されていない、ここの皆さまのレベルに追いつきつつあります。
いや、まだまだですかね・・・。
信頼感さん
お気遣い有難うございます。
たわけ者の妄想なので皆様スルーなのだと思っております。
わたしも公立ですので,状況はよくわかっております。
自立・自律をめざす,ということとは違う観点になりますが,
現状でできる範囲でベストをつくす方法(ご説明にあったような現況)もございますが,その場合,子供たちに何をどのように教育するか,という本来のものが犠牲になるという覚悟が必要です。
それが正しい選択なのだろうか,との問いがあります。
自立・自律をめざす,という観点に戻りまして,
貧弱思考のわたしが思いつきますのは,
子供たちに何をどのように教育するかという本来のものを,環境にかかわらず実行するにはどうすればいいのか,という流れだけです。
行き着くところは,教育は人。受けるのも伝えるのも人。
先生方は限界点までがんばっておられるわけですから,それ以上のことをするとなれば,やはり思いを持った人の数がモノを言うと思います。
教室を出て行ってしまう落ち着かない子供がいたら,補助教師の1人がその子についていって教室に戻るまで,その子の居たい場所で行動を見守り話を聞き話をすればいい,加えてできうる範囲での教科指導も。時間はかかっても少しずつ教室滞在時間は長くなるはずです。落ち着かない子にとって,気心知れた大人を学校で得るというのは,その後にとっても大事なことです。そのような個別対応も2年まででおおかた済むのではないでしょうか。
3年からは皆が声をそろえて,読書百遍・・・と諳んじる。






























