充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
未来さん
>本当の真実が書けないとか。
私もそこに戻ってしまいます。
悔しさを知る世代はほとんど亡くなり…。
黒塗りした母も学徒動員の父も全く知らなさそう。
一般の人は特にそうなのでしょうけど。
老眼さん
気になさらないでくださいませ~。私もたぶんあちこちで…。<(_ _)>
>わたしはその少数派のひとりなんですねぇ。
老眼さんの謙虚さは、日本人そのものですね。見習いたいです。
フランス語? 老眼さんもちょっといじわる?(^_^;)
『不思議の国の学校教育』という本を出されているようです。
その著書の中で書かれているのかは知りません。
私はたまたまネットでこの文章を見かけただけですので。
いいかげんで、申し訳ありません。
無常感さん
>欧米では、①、②の「正義論」が主流だったわけです・・そこでは「正義」は、「道徳」とは別の問題であると。
>ところが、現代を見渡せばわかるとおり、①や②の観点では解決出来ない多くの問題が生じています。
>そこで、サンデル教授はアリストテレスまで遡って、③の観点が重要だと主張する・・「共通善」のあり方です。
サンデル教授は③も主張してくださっているんですか。期待してしまいます。
「法律に違反してるわけじゃないし、何が悪いの?」的な話がよくありますが、
そういうのはみんな③に引っ掛かっているのでしょうね。
日本では「世間の見えざる目」が③に貢献してきたんだと思います。
この目、本当にうっとうしいと何度思ったかしれませんが、
聖人君子じゃない私には、ある程度必要だったのね…と思っています。
日本、本当にもっと自信を持ってほしいです。
そこから正のスパイラルが出来上がると思うので。
量的さま
国語の重要性を再三述べておられますが、私は全面的に賛成です。再三申し上げている若年期の音楽活動より、あまり他人に負けない量の読書が、性格や頭の骨格を形成しただろうと思います。
高校時代、堅い本を年に100冊くらい読ませたら、ということも考えたことがあります。
地域、時代さまが喜んでくださったアメリカの本、一流大学がいかに膨大な読書を学生に強いるか書いてあります。
そして、英語ですが。銅メダルでは、並みの学生には、ちょっと不足のような気がします。このレベルだと、機会を得て鍛えられれば伸びるのですが、今の企業活動で、全員に投資して機会をつくることはできない、いきなり本番がやってくることもあります。そのとき、銀メダルくらいだったらありがたいのですが、銀と銅の中間くらいなら、なんとかかんとか切り抜けられる公算が大きい。を学生諸君にはこのくらいを目指してほしいです。
銀メダルは、英検準一級、TOEFL70点くらいのイメージです。
根本的様
大学教養、役に立ちませんでした?
私の場合、ドイツ語と宗教学はまったく役立たず、記号論理学は重要だが講義内容が悪すぎました。英語もあったけれど、教師も学生もやる気なく、しょうもない講義でした。
しかし、法学や社会学は、現実的に役に立っています。社会学で教科書になった、マックス ウェーバーの「プロテスタンティズムの倫理と資本主義」、デュルケームの「自殺論」は、社会的事象からなにかを言う方法論、という意味で、けっこう、その後、ダイレクトに仕事に役立ちました。法学は、もちろん法律に縛られて企業活動やっているわけですし、東京地裁に何度も通って裁判を傍聴したのも、実は、けっこう役に立ってます。(やりたかないけれど、訴訟沙汰、けっこうあるんですよ)。
変換うまくいなかななあ。
>私は、日本人意外の民族のお友達もいますよ
正)私は、日本人以外以外の民族のお友達もいますよ。
ちなみに、生朝鮮人参は、焼酎につけています。(^^)
ちょっとね、確認して意見を頂きたかったのですよ。
弱点さん
負けたもん負けみたいなね。
負も正も歴史を学ばなけりゃ
骨抜きだもんね。
でも、疑問に思う人は徹底的に事実検証から
追求して持論もっているもたいで、そこまでないと
やはり、海外では仕事できないと思います。
遺伝さん
>極一部の特権階級をのぞけば、アジアの国は、頑張らないと落ちるところまで落ちる。
誰だって、スラムになんか住みたくない。 (日本)
夕方NHK観てたらアメリカの高校生いまどき全員が
パソコン持参して勉強してるのね。
でもって先生が書くホワイトボードの中身が全部自分のパソコンに
入力されていて、生徒は先生の話に集中できるって内容。
続いて、韓国もそれを導入することを決定(小、中、高)
インドは、なんと3500円のノートバットを作ったとか
大丈夫か日本めっきり遅れてないか?
スラム化日本はごめんです。
量的さん
>(**)誤解を避ける為にひとこと。英語をやらなくてもよいということではないです。国立の受験英語は結構、国語の試験です。・・・国立大学の英語は英文和訳、要約があるところは英語の姿をした国語力を見る試験なのです。あとはリスニング。出来ても所詮、英語力で言えば、20点低レベルです。だから逆説的ですけど、英語は出来なくても良いが、英語の点数は低くては困る。これが例えば東大の二次の英語の本質的なところだろうと思います。
すごくわかりやすくて参考になりました。
量的さんは一流の先生ですね。






























