アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
遺伝さんへ
私は、幼稚園の経験しかないので
わからないのですが、
私の通うジムの直前は、保育園なんです。
ビルの中のある階です。
それで、ジムから中の様子が見えるんですね。
机ないです。
もちろんいろんな保育園があるのでいちがいに
いえないけれど
とても狭いワンルーム部屋なんです。
廊下からのぞいたこともあります。
無認可かな?と思ったらちゃんと認可もありました。
未来様
根本的様から教えていただいた、好奇心に関する遺伝率をそのまま適応しました。
恐らく他の遺伝率に対しても、同じようなものではないかと類推しました。
違ったらゴメンナサイ。
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「善悪の価値観」についてはともかく、好奇心については「生まれた時にその差もある程度決まっているのではないのか」との地域、時代さんの意見に賛成です。例によって一卵性双生児の研究から知的好奇心についての「遺伝率」を求めますと、それは約45%であるという結果が存在するようです。
つまり、好奇心は遺伝子(DNA)によって決まっているのか環境因子(後天的要素)によって決まっているのかという問いには、45%がDNA、55%が環境因子と、とりあえず回答することが可能かと思われます。この数値は、人間の他の精神的性質、能力などと比べて突出して高くも低くもないようです。
-----------------------------(根本的様より)
でもね、そんなことじゃなくて偏見をやめて欲しいんだよ。
根本的様・・・一部抜粋させていただきました。
地域、時代様
>昔の話が出てきたら、「俺わからないよな~」って思われて色々想像なさるかもしれませんが、気になさらずに思いっきり思った事書いて下さい。
とりあえず、弱点様に向けて(他の方にも)最近思っていたことを云い切ったので暫く大人しくします・・・多分。
弱点様
>超厳しいですね~。
私・・厳しいかな・・単に「親の背中を見せる」って子供に伝えて来たことと、日頃の行いに乖離がないって意味ですよ。
本音と建前を子供に使わないってだけです。
>正論を前にしてうまく説明できないのですけれども
>でも、絶対不可欠なことかと考えると、そうなの?と。
正論なんかじゃありませんから、思いつき述べていることです。
絶対視しないでくださいね・・・「へぇ~」ってな感じで聞き流してください。
そして「そうなの?」っていう弱点様の直感もまた正しいと思います。
だから、私も考え続けます。
信頼感さん
>根本的様から教えていただいた、好奇心に関する遺伝率をそのまま適応しました。 (信頼感さん)
これを
>>環境因子が言語発達与える影響は大きいですよ・
(信頼感さん)
ここにあてはめて考えたのですね。
私もちょっと調べたのです。
そしたら、
<人間の性格形成や能力向上、精神発達に与える『遺伝要因・環境要因』の影響がそれぞれ何パーセントであるのかを、正確に判断することは難しい。>
http://charm.at.webry.info/201002/article_12.html
というカウンセラーの方のブログを読んでたので。
どうやって調べたのかしらと疑問だったのです。
遺伝様
別に決め付けている訳ではありません。でも、実際に昔に比べ、学力もそうですが、躾の問題もかなり難しくなって
いると思います。うちの近くの公立保育園では、机や椅子はありません。ですので、やはり地域によって、かなりや
り方に差があるのは事実です。また、公立の小学校で、実際に幼稚園組と保育園組にクラスを分けている学校は存在
します。
>アスペルガー、ADHD、ちょっと質は違うけどチックもそう。
確かに遺伝も関係するとは思いますが、昔に比べ、何故こんなに多くなってきてしまっているかを、疑問に思ってい
るのです。
信頼感様
私の勝手な解釈で、国家と言う言葉を国と言う言葉と分けて、国民が個であるのに対して、国家は国民の集合体と言
う意味で使っていました。例えば、差別があった場合、国家単位ではあるが、国民個人としては無い場合があります
よね。その事を言いたかったのです。
信頼感様
確かに、母性が現在足りないのではないかと言う事はわかります。しかしながら、昔に比べ、母親も父親も、子供に
十分な母性、父性を与えられる時間が取れなかったり、一人で子育てしている人もいるでしょう。また、子育てと仕
事の狭間にたって、苦しんでいる人もたくさんいると思います。誰でも、できるだけ自分の子供に時間を使ってあげ
たいと思っていますし、お世話もしてあげたいと思っていると思います。しかし、現実は難しいのではないかと思い
ます。ですので、地域それぞれで幼稚園、保育園の質の差が無いようになっていく事が、その様な家庭の手助けには
なるのではないかと思ったのです。ある区では、保育園の待機児童100名を超えて、空きは上から5人程度と聞いて
います。それを待っている家庭にとっては、保育園に入れなく、仕事も出来ず、困っている家庭もあるでしょう。そ
ういう問題が解消されないと、中々親も余裕を持った子育てが出来ないのではないかと思います。
あと杉原千畝氏の事ですが、美学として語り継がれて、とても素晴らしい事だとは思いますが、帰国されてからの外
務省の対応については、触れられてませんでしたね。本省からの指示を振り切って、行動に出た結果として、退官を
余儀なくされた他、家族に対してもかなりの重荷を背負わせる事になったと思います。では、仮に自分だったらどう
していただろうか。家族が窮地に晒されようが、人命救助をする事が出来ただろうか。きっと、彼もその事について
は、悩んでいたのではないかと思います。私にとっても、偉大な方で尊敬しております。しかし、戦時中に実行でき
るかどうかと言えば、私は出来ないのではないかと思います。






























