充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
何度も説明をしたつもりですが、私の矛先は、国や地方自治体に向いているのです。
途中から、幼稚園に変わりましたが、保育園は一歳の時から、お世話になりました。
その時の事に関して、感謝はしておりますし、また非常に満足の行くものでした。
しかし、施設と器の問題で、文部科学省管轄のものと、厚生労働省管轄のものでは、かなり
の違いがあります。要は、直接手を出すか、出さないかです。出さないものに関しては、地
方自治体も知らんぷりで、NPO法人にお尋ね下さいと言う、この問題を問いたいのです。
これを何度説明しても、小1プロブレムを特定の人が起こすと言う言い方をしたと言う所だ
け、強調されるのは、心外です。
学童に対しても、設備については、かなり問題があると思います。何故、そのような必要な
部分に手が回らなく、料金だけが高いのか、不思議に思っているのです。
信頼感様
>単に「親の背中を見せる」って子供に伝えて来たことと、日頃の行いに乖離がないって意味ですよ。
そうでしたか。ちょっと考えてみました。
親は自分が守ってきたこと、教えられてきたことでしつけたり、
語りかけたりしますから、普通は乖離しないはずですよね。
でも、その価値観は、親にとっては正しいけれども、子にとって正しいわけではない。
中高の時代って勉強が重くなるし、親の教えどおりできないし、
友人関係もいろいろあるし、何やかんやいろいろ経験して、
教えられた親の価値観を修正して、自分の価値観を形成していくんだと思います。
そのとき親が従来どおりの言葉や態度でいると、大きな反抗を受けたりするのかしら?
親はうまく切り替える必要があるように思います。
そこが子どもが親を信頼するかどうかの重要なポイントなのかもしれません。
このとき親の価値観どおりじゃなくても自分は信頼されていると感じ取れた子どもは、
最低限、自分には信頼してくれる親がいるということで、
たとえ親が亡くなった後でも、ずっと自信を持って生きていけるとか?
乳幼児の愛情ももちろん大事ですが、何と言っても子どもは覚えていません。
そこを心の支えにすることができるのか、ちょっと疑問なのです。
乳幼児期は大事に大事に育てた人がほとんどだと思います。
お仕事をされていても、後ろ髪を引かれながら、
少ない時間の中で愛情を注がれてきたと思います。
ま、単にそんな過ぎちゃったこと今さら言われたって~
という思いからの自己都合の疑問かもしれませんが。
動機さん
指名制度にするスレッドっていうのあるんでしょうかね。
ブログならできるのかな?
身内だけで和気あいあいというのもいいのでしょう。
たまにくる方は、吟味してそれによって排除もよし
相手というのは、見えないんですよね。
(すべて赤裸々に書けるということはある意味
すっきりしていますね。)
ですので相手の状況も立場もすべて
想像の範疇でしかないわけです。
ですので、なかなか言い切ることはできないのかな。
難しいところです。
無常感さん
今まで、ここでコメントを書いていたら
通りすがりの方も
「仕事しているの?暇じゃないのか」なんて書いてきたり
しますね。
いやいや、「仕事のできる人は時間の使い方が上手なんですよ」とか
いうことも書き込みました。
「この部分はなぜそう思うの?」なんてことにはならない。
これが続くと 不毛地帯になって炎上になるのかなと
想像しています。
凡才さん
>何度も説明をしたつもりですが、私の矛先は、国や地方自治体に向いているのです。
途中から、幼稚園に変わりましたが、保育園は一歳の時から、お世話になりました。
そうですよね。
幼稚園でも事件がありますけれど、
保育園の環境などをご自分の体験からもう少し改善できないのかな?
という主旨で書かれているかなと私は受け止めました。
私学助成金でも、凡才さんは打ち切られたら困るし、
私学が無くなってしまったら実際通っている子達はどうなるのか?
と心配されていた。
>子供は、人生にとっての目標を持って、それを実現するために優先順位を付けて具体的な学習到や経験を計画に基づいて積んでいく。親は、子供に対して有効なサポートをする。サポートを具体的に考え実行しているわけです。
根本的さんあてのものをこっそり読ませていただいた感想です。
離陸さんがご自分のお子さんを、結果が出るであろう軌跡に着実に乗せているということは、これまでのお話で知っております。
本当に、すばらしいですね。
離陸さんだからできるのかもしれないし、離陸さんのお子さんだからできるかもしれません。
離陸さんがわたしの子を育てても、わたしが離陸さんの子を育てても、同じ結果にはならないであろうところが、
教育の難しいところであり、また、やりがいでもあろうと思って、自分を慰めています。
離陸さんが再三にわたって、まず身の回りから、できるところから、とアドバイスを下さっていることには感謝しております。
わたしの子供も全員が小学校低学年までを終了しました。
そういう意味では、中高や大学課程における皆様が提示される指標は、とても難度が高いものですが、その世界でのそれが標準と知ることができ、ありがたいことだと思っています。
それにもかかわらず、幼少期や初等教育に拘る理由は、孫世代以降を考えてのことです。
未だ会えてはおりませんが、自分の孫の自立・自律を促し、その子らに目指してもらいたい共存・共栄の世界をめざすことは、
自身の子らや孫らのことだけを考えても実現はできないだろうと思うが故です。
声には出さなくとも、お互い、考えは同じ、とわたしは信じたいと思っております。
未来さんの、共同体という結論も同様のことを仰るものと理解しました。
>また能動的に行動をしない大衆を育ててきた教育にも問題はあるのかもしれません。
また、皆様が提示される難度の高い指標をクリアするには、
高校からで可能だとするご意見もございますが、
わたしには、なかなか理解できません。
実際にそれを実行した方にとっては、可能という結論になるのでしょうが、
視点さんの「子供たち全員が・・」の視点に立てば、
前段階というものが付いて初めて可能になる、というものではないかと想像してしまいます。
前段階は何?その前段階は?・・・と、遡っていくと、
わたしのなかでは、信頼感さんのご指摘に行きつきます。
>私自身は、自分の力が影響する範囲で目的に叶う対応、アクションを迅速に取ることをモットーに、環境が理想に合致しないなら自助努力で近づける。そして、その輪が周囲に少しでも広まれば良しとします。
離陸さんの週末毎のひと言から、それを感じ、ヘタりそうになったときに読ませていただいておりました。






























