アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
根本的様
私は基本的に根本的様の意見と近いのですよ。
基本、日本の国に対して、自虐的な見方は嫌いだし、アメリカも含めた各国の良い所は取り入れて、ダメな所は徹底的に阻止。と。
話は変わって。
ペリーVS林大学頭 の話は私もこの間BS歴史観を見て、初めて知ったのです。
日本って、急に「外国船がきたぁあーー!!!」って環境ではなかったそうです。
(ここの部分を、社会科の授業では一切教えて貰ってないそう。年号だけの暗記で終わってる。確かに、、、)
何十年も前から漁師たちは外国船が沿岸から見える生活をしていたし、幕府は彼等がいつかやってくる、、と強い危機感を持っていたそうです。
なので、迅速に対応し、ペリーは林大学頭の対応にたじたじになったそう。
この時点では、ペリーが望んだ貿易を林大学頭は突っぱねているので、日米和親条約では開国はまだなされていない、と私は認識しております。
根本的様
根本的様がおっしゃっているのは「天下りも含めた」生涯賃金ですよね。
そうなると、もちろん生涯賃金は高いですよ。
私の書き方が悪くて申し訳ありません。
日本の官僚って、イス取りゲームと同じ構造なのではないですか?
イス取り出来なかった方達から天下りが始まる。
なのでイスが欲しい者は内向き(保身)になってしまう。と私は考えているのですが。。。
地域、時代様
>日本の国を動かす人達は、「日本の国を守る」のが役目。
その役目を徹底的に遂行して貰うためにも、国を動かす人達の生活の保障はしっかりとしてあげた方が良い、私はそのように思っています。
生活の保障をすると官僚さん達のやる気が出るってことですか?
違う意味なのかしら....。(企業人様のお話を知らないもので...)
生活を保証し、適切な報酬を支払うことで、マズローの第二の安全欲求(安全思考)が満たされ第五の欲求である自己実現(創造的活動)に向かうということでしょうか.....。
私は、そうなる人と、そうでない人に分かれると思うのです。
労働=ストレスとなっている人(知的労働であっても)にとっては報酬で欲求を満たしているわけで、報酬は、「これで満足」ということにならないと思うのですよ。
特にナルシズム系の方は、自己評価が他人からの賛美、尊敬ですし....報酬は、賛美、尊敬の具体的評価と受け取るでしょうしね....。
もちろん、ナルシズムでも何でも多様な考えを持っていて良いのですが、どっちかっていうと「志」で動く人の絶対数が、少なすぎるんじゃないでしょうかね。
そういうエリート意識?が、希薄化してしまっている印象を受けるんですよ。
老眼さん
先日本屋をぶらぶらして久しぶりに和田先生の本
ぱらぱら読みました。
最近では、通信教育も始められたとか
いつも商売繁盛ですね。
その中で、
小、中、高一貫教育を提唱していました。
たまには、いいこと云うと思いませんか?






























