アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
老眼さん
>三日月では月の北極点と南極点が明暗の分かれ目,
>部分日食ではそうとは限らない,
おっしゃるとおりだと思います。
でも、地球の影が月をガバッと隠しちゃったら無粋だけど
いい具合に欠けていきますよね。
前回の皆既日食のとき、
太陽、地球、月の大きさと距離の関係は奇跡的だ
と聞いた記憶があります。
日食で、月が太陽をキッチリ隠すのは測ったかのよう。
ほんとうにすべては偶然なのでしょうか。
いい具合・・・心地よい言葉です。
月食という現象が起こらない地球の影の大きさ、
・・地球サイズと月までの距離、絶妙だったんですね。
どちらかがずれていた場合の赤くない別な名月もあるのかな。
ただしその場合、巡り巡って、適性さんが言っていた潮の干満の度合いも変わって、
磯遊びも今とは様相が違うことに・・それも楽しそう。
いや、それどころではない・・かな?、適性さん。
偶然か必然か・・
リンゴが木から落ちる様は予測可能だけれどもリンゴを形成する粒子の様は予測ができない。
そして、「なんとかの猫?」(これじゃ何のことかさっぱりですね・・)の問題。
そこに、偶然/必然は未解決とありました。
「何とかの猫?」・・見つかればアップします。
話変わりますが、
視点さんのスレで、
公立一貫はいいことださんのカエルや蛇の話に刺激を受けて昨日こどもと山に出かけました。
ワクワク感を持って歩き続けた山中の数時間。
当初目的が達せられなかったばかりに出た「気持ちいい汗かいたね」の一言。
早い時間で動物に出会っていたら味わうことのできなかった感覚。
逆境への鍛錬というところで、ついてました。
老眼さん
太陽、地球、月の奇跡的な比率に関しては
ナショナルジオグラフィックのhpが言及していました。
頭にhをつけてアクセスしてみてください。
ttp://www.nationalgeographic.co.jp/special/solar-eclipse/eclipse/index.html
「何とかの猫?」、どんなお話でしょうか。
すごく楽しみです。
山歩き、いいですね。
目的のない数時間、親子で過ごすのは貴重なことだと思います。






























