アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
判断様
深く同意いたします。
動機さんのおっしゃる他人任せな?子どもがいるとしても、
なぜ少数派の中学受験者の問題になるのかはわかりません。
↑
ここに深く同意。
なぜ、ここを「中学受験」と結びつけるのか??
私には、単純に動機様の好き嫌いでの勝手な推測、としか思えないのですよね。。。
動機様が、「弱い」という言葉を使われたので、信頼感様は「弱者」という言葉に変換なされただけなのでは?
信頼感様
リハーサル、お疲れさまでした。
今日、明日が本番ですね。
信頼感様の演奏、、聞きたいです。
人の気持ちは他者からはわからない。
私もそう思いますよ。
ただし、、その人が持っている「他者にとっての迷惑で不快な言動」というものは「他者に対して行われるもの」なので、「他者を通してしか わからない」ですよね。
だって、本人は「間違った事をしていない」と思っているのでしょうし、「俺は(私は)正しい」のですから。
>動機さんのおっしゃる他人任せな?子どもがいるとしても、 なぜ少数派の中学受験者の問題になるのかはわかりません。
長期の中学受験勉強は親の受験ともいわれるように・・・・・・依存心の強い子供(おんぶにだっこ)を作る可能性があるからです。
親の敷いた路線に素直に乗って走る子は本当は危険なんですよ。自分であちこちぶつかり悶え苦しんで寄り道をしてきた子の方が人生経験(子供経験、中学生経験、高校生経験、思春期経験)が豊かなだけに自ら問題を解決できる力がつくでしょう。
小学4年から中学受験勉強。親の送り迎えに6年は長時間の夏期講習から秋の猛勉強。憧れ校にはいるやいなや校門前で塾のパンフレットをもらって入塾。
クラブは高2の秋で終わり。3年はひたすら受験勉強。こういう生活をやってきた子供に自分を顧みる時間があると思いますか? 趣味は勉強もいいでしょう。小学生から東大や医学部狙いもいいでしょう。
だが・・・・・・こういう子は挫折に脆い。実に簡単に絶望したり諦めたりしやすい。なぜか? 失敗や悩みに対する免疫がないからです。文学史や倫理で習うことは知識としてはあるが・・・・・・本当に自分が求めて読んだことがない(としたら)そういう人生行路は東大一直線なだけに危険でしょう。
1年の通塾に無理な受験勉強はしない。好奇心や内発的なものから受験学部や学校を決める。結果としてそれが東大でも京大でもいいでしょう。
最初からブランド大学を受けるために、10歳からの脇目もふらない受験第一生活を走らせるのは間違っている。 迷いや悩みのない思春期を過ごした若者は潜在的な危険を抱えたまま育っている。
>信頼感様は「弱者」という言葉に変換なされただけなのでは?
信頼感さんは、弱点さんがコメントを書く前に
弱者という言葉を使っているんですね。
ですので、私は、信頼感さんのそのコメントに対しての
弱点さんの 感想だと思ったのです。






























