アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
未来様
>ワクチンの話題が最近やたら多いよね。
>これなんかもちょっと疑問なのよ。
ワクチン話も、とんでも話がありましたね。
私が知ったのは、打っちゃってからでした、、
インフルに関しては、タミフルの特許期限切れは2016年らしいので、
もうひと山、どこかでくるかも?
私はなっちゃったらタミフルじゃなくて、リレンザにしてもらうわ(笑)
そういえば、スーパードラマTVで、超豪華スタッフで、
鳴り物入りで始まったEVENTっていうドラマがあって、
すごく面白かったんですけどね、
中途半端な終わり方をしていて、しかもシーズン2がないの。
つまり打ち切り。
内容が、陰の実力者が大統領を擁立し、操り、いうことを聞かないと暗殺(未遂)。
宇宙人が我々と同じように暮らし、脅迫のために人工地震を起こし、
人口削減のためにスペイン風邪もどきを復活させ…みたいな、
知る人というか、陰謀論好きからしたら、
微妙に笑えないというか、笑うしかないというかな内容が連発。
で、匂うのよ。
これ、このままシーズン2が制作されなかったら、
陰謀論は妄想にあらずと、確信にいたりそう。
またまた横道それちゃいますけど失礼します。
遺伝さん
ロックフェラーの資産は異常でしょう。
あれくらいもってたら 100億なんて
私の1万円くらいの 価値かもしれない
善意のアドバタイズメント ねなんて思ってます。
そろそろ 資金が切れてきて いろいろやっているかもしれないし。
ちょっとわかってる医者は、リレンザのほうすすめるみたいですね。
ワクチンの会社を調べてつたっていけば、ものすごい大物が
でそうでしょ。そして頂点は同じだと思うのね。
人口抑制計画だってすごく納得できるよ。
私は、ノアの箱舟(聖書)物語に抵抗はないんだけど
あれは、本当の意味の聖人だった
私なんかは、聖人でもなんでもないから
海にのまれても仕方ないと思っているけど
聖人でもない人が、船に乗り込んで生き残ろうとするのは
(金を唸るほどもっていたとしても)
飲まれる私でも納得できない。
私も観たかったな EVENT
シャレにならないくらい 核心をついてたのかも
奇抜な考えと思われるかもしれないけど
既成概念をはずしていったん
あてはめていたら ものすごくしっかり理解できる
世の中(世界)の仕組みなのよね。
未来様
>ワクチンの会社を調べてつたっていけば、ものすごい大物が
>でそうでしょ。そして頂点は同じだと思うのね。
タミフルの特許を取得したギリアド・サイエンシズ社ですが、
1997年から2001年までの会長は、
2001年から2006年までアメリカ合衆国の国防長官だった、
あのラムズフェルドさんだってよ~。
もともと、サーズや鳥インフル菌を開発したと囁かれる
ロックフェラー系製薬会社にもいらしたらしいですね。
その前もユダヤ系起業を渡り歩いていたとか。
ま、そーゆーことみたい。
動機が大事だよねさん
厳しい時代だからこそ動機が大事だよねさんのおっしゃることが必要だと思うけれども、
高3に遊んで浪人はちょっと楽しすぎるかも。
動機が大事だよねさんの母校愛はうらやましいです。
その学校が面白かっただけでなく、誇りだったのでしょうね。
そういう揺るがない思い出がある人は強いし、幸せだと思います。
動機が大事だよねさんがそれを持てたのが公立高校時代だったのでしょうね。
自力での乗り越えは、私もそのタイプです。
でも、私には母校愛なんてないんですよ。
踏ん張るもとはほかにあるんですね。
未来さん
>奇抜な考えと思われるかもしれないけど
>既成概念をはずしていったん
>あてはめていたら ものすごくしっかり理解できる
>世の中(世界)の仕組みなのよね。
本当にそうですよね。
自分の疑問を解消してくれるものが、
きっと真実に近いんだ~なんて思っています。
そんなこんなで娘のワクチンも散々迷って、様子見です。
つい最近人から人へ感染するH5N1ウイルスを
オランダの研究者が作ったという話を読みました。
文明が発達し、人間はどんどん賢くなっていると思っていましたが、
実は逆なんじゃないかと思ったりします。
転換点はどこだったのでしょうね。
>奇抜な考えと思われるかもしれないけど
>既成概念をはずしていったん
>あてはめていたら ものすごくしっかり理解できる
>世の中(世界)の仕組みなのよね。
ホント、その通りですね。
旧約聖書から始まり、脈々と…。
幾度か抵抗はしてみたものの、結局力及ばず。
戦後は、結果として流れに逆らわず、しなやかに存えているニッポン。
あがなおうとする政治家は、不思議と消えちゃうもんね。
国単位じゃなくて、起業とかの組織や個人単位で生き延びることを
考えるのがノンストレスで過ごす秘訣かも。
日本人のお金以外にも、
ひょっとすると東日本沖や複数あるプレートの下とかに、
メタンハイドレート以外にも
もっと素敵な何かもたっぷり埋まっている可能性が!? とか、考えてしまう。
だいたい日本なんて、地殻変動でできた島で火山国で
プレートの端にのっかってるんだから、
国土や周辺に何かしらの資源がないと考えるほうが不自然。
そのうち怪しい海外機関が、海底汚染測定とか除洗とかいって、
福島や三陸沖に長停泊したら…。
放射脳の妄想はひろがってしまいます(笑)
私も動機が大事だよね様の学生時代のお話は好きです。
私立についての御説には反論がありますが、動機様の学生時代の体験には、共感できる部分が多いです。
息子にも、動機様のような、学生の時にしかできないワクワクするような体験をたくさんしてほしいと思っています。
私は高校生ではなく大学の時期ですが、同じようなワクワク体験がたくさんありました。無鉄砲で無茶な事もたくさんしました。
その後の人生には何の役にも立たない経験の数々ですが、今でもあの頃の気持ちを思い出すと楽しい気分になれますし、「まぁ、何とかなるよ」と思えるんですよね。不思議だなぁ、と思います。
学生の勝手を許してくれた大学には、深い「母校愛」を持っています。
「勉強するもよし、遊ぶもよし、やる事さえやっていれば、後はなんでもしていいよ」という雰囲気がありましたし、学生の間でも、人の行動に必要以上に干渉しない、という空気がありました。
あの頃の友人とは今でも交流がありますし、お互いの立場や状況が変わっても、根底に持っている価値観というか、大切な時間を共有した繋がりを感じる事ができます。
「母校の様な中学や高校はないものか」というのが、私が私立一貫校に拘るきっかけでした。
でもその反面、
あんな事をしていていいのか。もっと勉強しなくていいのか。一浪は勘弁してほしいし、できれば国立に行ってほしい、などと思ってしまい・・・。
強いジレンマを抱えていますが。
ベビーブーム世代が高校生の頃は、浪人が圧倒的に多く
動機さんがおっしゃるように、みんな浪人仲間で怖くない状態だったのだと思いますが、
今では現役のほうが多くなっています。
当時は大部分が公立進学で、同じような授業内容、同じようなペースだったため
多少出遅れても何とかなっていたのでしょう。
現役の割合ですが、1960年に12%、1980年代は17~18%くらいだったのが
今では55%ほどになっているそうです。
東大は全体で6~7割現役ですから、最難関クラスの学力の生徒が
中高でしっかり勉強してそのまま合格しているケースが多いということです。
つまり、浪人して合格する率は低くなっているわけで、
安易に浪人を勧めるのは危ないのではないでしょうか。
中高を遊んで、高3からの勉強で東大という子もいるのでしょうが、
多くはなかなかそうはいかなくなっているのでしょう。






























